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軍事問題研究会からのご案内(6月15日更新 『軍事民論』新刊「水陸機動団における指揮・統制―陸自教範「水陸機動団(仮称)(試行案)」から」&「台湾有事と日米安保」5月月例研究会のご案内)

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【『軍事民論』新刊のご案内】

□ 『軍事民論』第675号(6月14日発行)…4頁
 「水陸機動団における指揮・統制―陸自教範「水陸機動団(仮称)(試行案)」から」*抜粋はここをクリック。

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

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(5月月例研究会のご案内)

【日 時】6月26日(土)午後3時~5時(2時45分開場)
【テーマ】「台湾有事と日米安保」
 最近、台湾有事の危険性が盛んに喧伝されている。同有事が発生した場合には、日本は重要影響事態安全確保法の発動して米軍の支援を行うという話がしたり顔で語られるが、日米安保条約上では日本にそうした義務はない。
 台湾有事における日米の条約(国際法)上の義務を整理したい。
【検討資料】「レジュメの構成」をご参照下さい(ここをクリックするとPDFファイルが開きます)。
【参加費】本会会員¥1千円/その他¥2千円
 *領収証をご希望の方は、お申し込み時に宛先・但し書きをご指定下さい。
【場 所】赤城会館(JR・地下鉄東西線「飯田橋」駅)
【予約制】6月24日(木)までにお申し込み下さい。なおお申込み、お問合せは、ここをクリックして「お問合せフォーム」からお申し付け下さい。
【レジュメの頒布】
 当日御参加できない方にはレジュメ(PDFファイル)を頒布致します。
 本会会員¥300円/その他¥500円
 レジュメの構成は、ここをクリックするとPDFファイルが開きます。
 * お申し付け戴ければ、領収証も発行致します。

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【『軍事民論』新刊のご案内】

□ 『軍事民論』第674号(6月10日発行)…9頁
 全訳:「インド太平洋における戦略的枠組みに関する覚書」*抜粋はここをクリック。

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

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【軍問研】ニュース:統幕長は憲法に忠誠を誓っていない―「服務の宣誓」を忘れてしまった元海幕長

 陸海空「平成の名将」が集結(本書帯のキャッチフレーズ)して、我が国の安全保障問題を縦横無尽に語っているのが、「自衛隊最高幹部が語る令和の国防」(新潮新書)である。 同書の中で武居 智久 元海幕長(元海将)が、統幕長は憲法に忠誠を誓っていないというトンデモ発言をしているので紹介したい。

 アメリカと違って、日本の法制度では統幕長が日本国憲法に忠誠を誓ってはいません。自衛官は特別職とはいえ行政府の一員であり、任官するときには自衛隊法に基づいて服務の宣誓を行っていますから、忠誠を誓う対象は行き着くところ自衛隊の最高指揮官である内閣総理大臣です。(同書***~***頁)(注)

 どうやら元海幕長は、任官の際の「服務の宣誓」をすっかり忘れてしまったらしい。

 (注)ニュース購入者にはページを明記します。

□ 頒布価格\200円(前金制)
 本ニュース全文を読みたい方は、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。お支払い方法等を御説明致します(ニュースの送付はご入金確認後となりますので予めご了承下さい)。

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【『軍事民論』新刊のご案内】

□ 『軍事民論』第673号(5月18日発行)…11頁
 尖閣諸島を巡る日中の軍事戦略―中国の「漸進的な拡張」vs日本の「柔軟抑止」 *抜粋はここをクリック。

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

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【『軍事民論』新刊のご案内】

□ 『軍事民論』第672号(5月17日発行)…8頁
 尖閣上陸阻止と危害射撃―どこまで可能と自衛隊が考えているかを部内資料から推察する *抜粋はここをクリック。

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

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【『軍事民論』:「コロナと自衛隊」関連】

 政府は、コロナワクチン接種に自衛隊を投入することを決定致しました ( https://www.jiji.com/jc/article?k=2021042700918&g=pol )。
 この問題を考える上で参考となる本誌既刊をご紹介申し上げます。

□ 『軍事民論』第656号(2020年8月31日発行)…19頁
  パンデミックと自衛隊派遣―陸自研究本部シミュレーション
 見本URL https://disk.serversman.net/ticketgate/f0ca69ff2b52abb2c3dc28c53eeca7c5

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

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【『軍事民論』新刊のご案内】

 本紙新刊をご案内申し上げます。抜粋(PDFファイル)がここをクリックするとご覧になれます。

□ 『軍事民論』第671号(5月1日発行)…7頁
 「教範と部内講義資料で図解する空自の航空作戦」 *抜粋はここをクリック。

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

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【軍問研ニュース】

ニュース:在日米軍が日本防衛のためというのは「誤った前提」―米下院予算委員長に日本大使館員が反論・・・ただし冷戦期のお話―
 夕食会の挨拶で米下院予算委員長が、在日米軍駐留経費負担の抜本的増大に触れたことに対して、出席していた日本大使館員が米軍駐留が日本防衛のためというのは「誤った前提」であると反論したことを報告する公電が明らかになった。本会の情報公開請求に対して外務省が開示した。
 * ニュースの更に詳しい内容はここをクリック。

【『軍事民論』新刊のご案内】

 本紙新刊をご案内申し上げます。抜粋(PDFファイル)がここをクリックするとご覧になれます。

□ 『軍事民論』第670号(4月1日発行)…12頁
 有事にはあなたにも来る公用令書―自衛隊が発令する物資の収用・保管、家屋撤去の命令書 *抜粋はここをクリック。

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

【台湾武力統一を考える本誌既刊】

 次期インド太平洋軍司令官に指名されたジョン・アキリーノ太平洋艦隊司令官(海軍大将)が、上院軍事委員会の指名承認公聴会で証言し、中国による台湾侵攻が「大多数の人たちが考えるよりも非常に間近に迫っている」と警告して、対応策をとるべきだと訴えました(https://www.sankei.com/world/news/210324/wor2103240011-n1.html)。
 中国による台湾武力統一問題を考える上で、参考となりそうな本誌既刊を以下の通りご紹介申し上げます。

□ 第584号「北朝鮮の南進を合図に中国が台湾、南西諸島を侵攻―統幕部内研究が描く極東有事シナリオ―」*抜粋はここをクリック。
□ 第492号「日中国交正常化後の日台関係―『日中国交正常化交渉記録』(外務省アジア局中国課)より」*抜粋はここをクリック。
□ 第478号「防衛研究所『部内研究』が分析した中台紛争の結末―中国空軍が4割の戦力で台湾海峡上空の制空権を確保―」*抜粋はここをクリック。

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

 

【『軍事民論』新刊のご案内】

 本誌新刊を発刊致しましたので、ご案内申し上げます。抜粋(PDFファイル)がここをクリックするとご覧になれます。

□ 『軍事民論』第669号(3月17日発行)…25頁
 2020年本会活動実績―ニュース・リリース、月例研究会、『軍事民論』
 *2020年1~12月までに本会が配信した会員向けニュースの全文が掲載されております。

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

【『軍事民論』新刊のご案内】

 本紙新刊をご案内申し上げます。抜粋(PDFファイル)がここをクリックするとご覧になれます。

□『軍事民論』第668号(2021年3月2日発行)…6頁
  〇尖閣上陸阻止での危害射撃が可能な場合―正当防衛・緊急避難以外での危害射撃を巡る自衛隊の警職法第7条解釈―
  〇外国軍艦の領海侵入排除のための武器使用の規定なし―自衛隊内部規則が明らかに

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

【『軍事民論』新刊のご案内】

 本紙新刊をご案内申し上げます。抜粋(PDFファイル)がここをクリックするとご覧になれます。

□ 『軍事民論』第667号(3月1日発行)…8頁
  「外務省対外想定問答が示唆する核兵器禁止条約と核の傘の闇」

□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

【軍問研】ニュース:島嶼防衛に係る新たな抑止概念「柔軟抑止」―空幹校の提唱)


 航空自衛隊幹部学校航空研究センターが、「幹部学校研究メモ」(以下「研究メモ」)において、島嶼防衛に係る新たな抑止概念として「柔軟抑止」を提唱している。研究メモとは、日頃の研究成果を簡潔にまとめて部内向けに発出しているものだ。

 その「柔軟抑止」の必要性を提唱した研究メモが、「研究メモ(27-5)柔軟抑止:日米防衛協力のための指針に基づく抑止力の強化―『漸進的な拡張:Creeping Expansion』への対応―」(2015年12月11日 航空自衛隊幹部学校航空研究センター)である。本会の情報公開請求により防衛省が開示した。

 タイトルにある「漸進的な拡張」とは、中国が南シナ海で行ってきた「米国の直接的な介入がないと判断できる機会を捉え、『力の優位性』を背景とした更なる『現状変更』により状況をエスカレートさせて実効支配地域の拡張」(研究メモ8頁)をしてきた手法を形容したものだ。

 研究メモは、東シナ海への進出でも同様な手法を取ると予測、これに対して「我が国としては現下の状況において尖閣諸島が我が国の施政下にあることを『現状』と捉え、引き続き『現状維持』しつつ事態の緩和を図らねばならない」(同10頁)としている。

【続きをご覧になりたい方に】
 会員向けに配信しております本ニュース(PDFファイル。A4×1枚)を一部¥100円(前金制)にて頒布致しております。お問い合わせ等は、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」から「2月22日配信希望」とお申し付け下さい。

【軍問研】ニュース:情報漏洩で「注意」処分を受けると夏のボーナス約10万円カット

 自衛隊では、情報漏洩で処分を受けると、最も軽い「注意」処分であっても夏のボーナスが約10万円カットなされるという試算を第71期空自幹部高級課程での講義資料が示している。

 その講義資料が、本会の情報公開請求により防衛省が開示した「保全」(2017年6月16日 空幕運用支援・情報部情報課)である。 保全とは、敵及び我が作戦行動を阻害する勢力の情報・謀略活動等を無力化して我が行動の秘匿及び部隊の安全を確保することをいい、部隊保全、部外保全、作戦保全、秘密保全、隊員保全、施設保全の4つに区分される(統合訓練資料1-5「統合用語集」Ⅰー97頁)。

 「保全」によると、保全の種類には①「部内限り」②「注意」③「秘」④「特定秘密」⑤「特別防衛秘密」がある。

【続きをご覧になりたい方に】
 会員向けに配信しております本ニュースを一部¥100円(前金制)にて頒布致しております。お問い合わせ等は、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」から「2月18日配信希望」とお申し付け下さい。

【軍問研】ニュース:潜水艦「そうりゅう」衝突事故に関連する海自教範及び訓練資料

 本会ニュースを発行致しましたので、希望者に頒布致します。内容につきましてはこちらをクリックすると抜粋がご覧になれます。
 以下は、ニュースのリード部分です。

 2月8日午前10時55分ごろ、高知県足摺岬から南東約50キロの太平洋上で、海上自衛隊の潜水艦「そうりゅう」と民間商船が衝突した。
 事故の原因は今後の調査に委ねられるが、事故を考察する上で欠かせないのが潜水艦に関する知識である。
 潜水艦は海自の中でも特に秘匿性の高い分野であるため、これに関して防衛省が自ら進んで公開することはほとんど無い。そこで本会の情報公開請求で防衛省が開示した潜水艦に関する教範及び訓練資料から今回の事故に関連すると思われる項目について抜粋した。

【抜粋資料】
(資料番号:17.5.16-1)「潜航教範」(海上自衛隊教範第423号)
(資料番号:21.2.9-1)「潜水艦操舵(そうりゅう型)」(海上自衛隊訓練資料第273号)
(資料番号:21.2.9-2)「潜望鏡操法」(海上自衛隊訓練資料第284号)

【紹介項目】
(1) 用語解説
(2) 「そうりゅう」型潜水艦編成
(3) 主要な潜航関係員の任務
(4) 操舵の際の報告
(5) 潜望鏡見張り法
(6) 「そうりゅう」型潜水艦潜舵の構造

【ニュースの頒布】
 会員向けに配信しております本ニュース(A4×3頁)を一部¥300円(前金制)にて頒布致します。購入方法等は、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」から「2月10日配信希望」とお申し付け戴ければ、ご案内申し上げます。

【軍問研】ニュース:私的戦闘訓練の元群長は、特殊作戦群隊員養成課程でも講師

 陸上自衛隊の特殊部隊である特殊作戦群の荒谷 元群長(初代群長)が毎年、現役自衛官、予備自衛官を募り、三重県で私的に戦闘訓練を指導していたとの共同通信の記事「自衛官に私的戦闘訓練 特殊部隊の元トップが指導」が波紋を呼んでいる。

 記事では、「自衛官が、外部から戦闘行動の訓練を受けるのが明らかになるのは初」と、元群長による自衛官への戦闘訓練を問題視している。しかしながら、元群長は特殊作戦群隊員の養成課程である「特殊戦課程」の講師も務めていたのであった。

 この事実を明らかにしているのが、陸自富士学校が実質的に発行していた隊内誌『FUJI』2016年9月号に掲載された「“その時”の覚悟」だ。筆者は当時の特殊作戦群群長(1佐)。

【関連報道】
“現役自衛官に私的訓練” 指導にあたった荒谷卓氏が共同通信の報道に生反論…50年前の三島由紀夫の問題意識が表面化?
「奴らが戦いを仕掛けてきたら…」自衛隊・元特殊作戦群長の終末思想をひもとく
理不尽な非難を浴びた「陸自OB主催の戦闘訓練」
「行動する時が来た」「靖国の英霊と会話できる」陸自特殊部隊元トップの“危なすぎる世界観”

【ニュースの頒布】
 会員向けに配信しております本ニュースを一部¥200円(前金制)にて頒布致します。購入方法等は、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」から「2月1日配信希望」とお申し付け戴ければ、ご案内申し上げます。

【『軍事民論』新刊のご案内】

 本紙新刊を発刊致しましたので、ご案内申し上げます。抜粋(PDFファイル)がここをクリックするとご覧になれます。
□ 『軍事民論』第666号(2月2日発行)…8頁
  日本を守る迎撃ミサイルが足りない―防衛省が沈黙する弾道ミサイル防衛の不都合な真実
□ 頒布価格\300円(前金制)
 お支払い方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

【軍問研】ニュース:BMDでは迎撃ミサイルが足りないので敵基地攻撃が必要―防研部内研究


 防衛省・自衛隊のシンクタンクである防衛研究所が、令和元年度の部内研究で、我が国BMD(弾道ミサイル防衛)は迎撃ミサイルの不足という問題があるので、敵基地攻撃能力の取得が必要であるとの見解をまとめていたことが、本会の情報公開請求により同省が開示した部内報告書から明らかになった。

 その報告書が、「諸外国等におけるIAMD(Integrated Air and Missile Defense)に関する取組」(防衛研究所令和元年度特別研究成果報告書)(注)だ。特別研究とは、「内部部局の要請を受け、防衛政策の立案及び遂行に寄与することを目的に実施する調査研究」(平成11年防衛研究所達第1号「防衛研究所の調査研究に関する達」)である。

 同報告書は、敵対するヒズボラやハマスなどからのロケットやミサイル攻撃への対応に苦慮するイスラエルの課題―攻撃の数に対する防御側の迎撃ミサイルの圧倒的な不足―は、我が国も共通するとして、以下のように見解をまとめている。

 (注)資料の抜粋はこちらをクリック(ダウンロード有効期限:3月31日まで)。

【続きをご覧になりたい方は】
 会員向けに配信しております本ニュースを一部¥100円(前金制)にて頒布致します。購入方法等は、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」から「1月26日配信希望」とお申し付け戴ければ、ご案内申し上げます。

【『軍事民論』新刊のご案内】


 本誌新刊を発刊致しましたので、ご案内申し上げます。抜粋(PDFファイル)がここをクリックするとご覧になれます。
□ 『軍事民論』第665号(1月14日発行)…7頁
  資料:陸上自衛隊作戦別教範「離島の作戦(試行案)」(抜粋)
  「南シナ海での中国との紛争における地対艦ミサイルの効果―米議会予算局報告書」

□ 頒布価格\300円
 購入方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

【『軍事民論』新刊のご案内】


 本誌新刊を発刊致しましたので、ご案内申し上げます。抜粋(PDFファイル)がここをクリックするとご覧になれます。
□ 『軍事民論』第664号(1月13日発行)…7頁
  「自衛隊南西諸島配備を陸自戦略から読み解く―狙いは中国海洋進出を阻む地対艦ミサイル火力網の形成―」
  〔小見出し〕
     はじめに
     陸自の対中脅威認識
     米国のAirSea Battle構想と陸自の危機感―海空重視論への反論
      陸自が着目した「アメリカ流非対称戦争」
     おわりに―見落とされている軍民分離
□ 頒布価格\300円
 購入方法等については、ここをクリックして「お問い合わせフォーム」からお申し付け下さい。

【『軍事民論』新刊のご案内】

 本誌新刊を発刊致しましたので、ご案内申し上げます。抜粋がこちらをクリックするとご覧になれます。

□ 『軍事民論』第662号(12月2日発行)…6頁(PDFファイル)
  区別されるべき敵基地攻撃と先制攻撃―混同されがちな敵基地攻撃、戦略爆撃、先制攻撃の違いを整理する―
  〔小見出し〕
    期限を迎える「あるべき方策」
    戦略爆撃とは
    敵基地攻撃とは
    空自の本音は敵基地攻撃
    敵基地攻撃能力はどこまで進んでいるのか
    敵基地攻撃が先制攻撃となる時

□ 頒布価格¥300円
 購入方法等につきましては、ここからお問い合わせ下さい。

【領収証】
 領収証は発行致しませんので、ご注意下さい。

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各位
 
 本誌新刊を発行致しましたので、ご案内申し上げます。

□ 『軍事民論』第661号(11月18日発行)…5頁
  2050年頃の海上自衛隊無人機・無人システム―海幹校「特命研究」より
   見本URL  https://disk.serversman.net/ticketgate/cced1d6e3b5802fc66e81c8bc40608a7
□ 頒布価格¥300円
 希望者は下記本会口座まで\300円をお振り込み下さい。なお、お振り込みと行き違いが生じないように、「『軍事民論』第661号注文」と下のフォームから必ずご返信下さい。https://sucanku.xsrv.jp/%e3%81%8a%e5%95%8f%e5%90%88%e3%81%9b/
 なお、お振込みから本会口座に振り込まれるまでに1日程度かかりますので、もしお急ぎの場合は、お振り込み戴いた振替用紙の控えとなる「払込票兼受領証」の写しをFAX(03-3778-3752)ないしスキャナで読み込んだPDFファイルを送付戴ければ(これ以外でも入金が確認できる方法であれば何でも結構です)、口座入金前でも本誌を送付致します。

【領収証】
 領収証は発行致しませんので、ご注意下さい。

□ 内容
 本メールに見本(PDFファイル)を添付しておりますので、ご一読戴き、お気に入ればご購入下さい。

(振込先:郵便振替)
【郵便局でのお振込みの場合】
 口座番号:00110-1-44399
 加入者名:軍事問題研究会

【銀行またはインターネット・バンキングでのお振込みの場合】
■銀行名:ゆうちょ銀行
■金融機関コード:9900
■店番:019 
■預金種目:当座
■店名:〇一九店(ゼロイチキユウ店)
■口座番号:0044399
■加入者名:軍事問題研究会

軍事問題研究会
TEL/FAX 03-3778-3752
Eメールアドレス:ttn5rhg28d@mx2.ttcn.ne.jp
〈役所が隠し、メディアが見落とす情報を発掘する〉   

実施済みの定例会については、軍事問題研究会定例会アーカイブをご参照下さい。 https://sucanku.xsrv.jp/000009-2/171/

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