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日本を護る会からのご案内(11月13日更新) 第99回定例会の御案内 陸上自衛隊の概要と将来の戦い方

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http://awake-japan.sakura.ne.jp/

第99回定例会のご案内                        認定NPO法人日本を護る会 理事長 大橋 武郎
秋の気配が濃厚の季節になりましたが、会員の皆様にはご健勝のこととお慶び申し上げます。今回は先回の定例会に続き安全保障政策で注目されている陸上防衛力について、陸上自衛官現職の陸上幕僚監部防衛部防衛課防衛調整官 1等陸佐 北 大蔵氏に講師をお願いしました。
陸上防衛力を理解する上でも貴重な機会ですので、皆様万障繰り合わせの上是非ご参加下さるよう、ご案内申し上げます。
 なお、参加者は会場の都合により40名程度(会員優先、先着順)に限定させて頂きますので、早目にお申込み下さい。

1 演題 「陸上自衛隊の概要と将来の戦い方」仮題

2 講師     北 大蔵(きた だいぞう)1等陸佐 昭和47年12月生まれ、愛媛県出身
略歴:平成8年防衛大学校本科第40期卒業、陸上自衛隊入隊、
平成9年第9高射特科大隊、平成17年イラク復興業務支援隊、平成25年
陸上幕僚監部防衛部防衛課、平成29年統合幕僚監部防衛計画部計画課業務
計画班長、令和1年第2高射特科群長、令和3年現職に就任。
3 日時 令和4年11月26日(土)受付開始:14:30~ 開演:15:00
4 場所 東銀座 「サロン ド ジュリエ
     中央区銀座5-13-6 東銀座三井ビル1F 03-3543-3151 東京メトロ東銀座駅4番出口徒歩1分 
     (東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54m)
5 講演会参加費:一般(会員以外):2,500円 会員は2,000円 学生は1,000円 高校生以下は無料です。
6 懇親会:講演終了後、講師を囲んで1時間程度の軽い楽しい懇親会を行います。参加費は2,500円です。
      懇親会の参加はご自由です。
 講演会のご参加希望の方は、令和4年11月19日(土)までに原則としてメールにてお申込み下さい。
 FAXにてお申込みの場合は、ご氏名等をご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。
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 11月26日(土)の定例会及び懇親会に参加します。

 ご氏名:

 ご住所:

 電話:              FAX:         E-mail:

★★ 連 絡 先 ★★

 認定NPO法人日本を護る会事務所  FAX : 03-3085-1008

 E-mail : awake-japan @ googlegroups.com HP : http://awake-japan.sakura.ne.jp/

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
なお、「将来」に関する資料についてはこちら、「概要」に関する資料についてはこちらです。
(資料番号:22.10.21-1)「研究瓦版(3-38)作戦上の予測不可能性と抑止」(2021年11月16日 航空自衛隊幹部学校航空研究センター)
(資料番号:22.6.28-1)「21世紀の重心の分析―重心の分析の過去現在未来―」『海幹校戦略研究』(海上自衛隊幹部学校)第11巻第2号(2021年12月)掲載
(資料番号:22.6.23―1)「今宇宙で何が起きているか―CSIS ASPが「Space Threat Assessment 2022』を発表―」(海上自衛隊幹部学校i-FWS(未来戦研究室) トピックス2022/6/14)
(資料番号:20.9.23-1)「草創期における陸上自衛隊の用兵思想―米陸軍旧陸軍から受けた影響を中心に―」(防衛研究所平成28年度基礎研究成果報告書)
(資料番号:20.5.28-1)「『陸上自衛隊のサイバー戦の具体化に関する研究』研究成果(終了報告)について(報告)」(研本研第48号 26.4.25)
(資料番号:18.10.9-1)「Conflict on the Korean Peninsula: Implications for Jobs in the U.S. Agricultural and Automotive Sectors」(The Economist Intelligence Unit 2018年10月1日)朝鮮半島有事は米経済成長を押し下げる―Economist Intelligence Unitが予測レポート
(資料番号:18.9.20-4)「強靱な陸上自衛隊の創造に寄与するための高射特科の使命」『航空安全情報』(陸幕装備計画部航空機課航空安全班)2018年1月号掲載
(資料番号:18.7.6-1)「ドクトリンの必要性とその創造のための提言―ドイツ及び米国を例として―」『陸戦研究』2017年8月号掲載
(資料番号:17.6.19-10)「陸上自衛隊の対特殊武器戦(教育資料:幹部特修課程用)」(陸自化学学校教育部)
(資料番号:17.6.14-2)「陸上自衛隊創設以降の用兵思想の史的考察―野外令に内在する陸上自衛隊の用兵思想を明らかする―」『陸戦研究』2015年9~11月号連載
(資料番号:15.12.1-3)「『戦場の霧』は晴れるか~NCWと情報RMAの終焉、そして未来のWar Robotへ~」『陸戦研究』2015年6~7月号連載
(資料番号:15.1.8-1)「リビアの将来の予測は困難」『基礎情報隊資料』(陸自基礎情報隊)2014年10月配信記事
(資料番号:13.7.16-1)「DDRと陸上自衛隊の将来の国際平和協力活動の在り方―国連PKOの枠組下での検討を中心として―」『陸戦研究』2013年1~3月号連載
(資料番号:12.11.24-1)「21世紀のロシア―未来への展望―」(2010年)
(資料番号:12.7.9-1)「フロンティア分科会報告書―あらゆる力を発露し創造的結合で新たな価値を生み出す『共創の国』づくり―」(2012年7月6日 国家戦略会議フロンティア分科会)「集団的自衛権容認」提言
(資料番号:11.6.1-1)「松本外務大臣の沖縄訪問(概要)」(2011年5月28日)仲井 眞 県知事及び在沖縄米軍四軍調整官グラック中将との意見交換等を行った概要
(資料番号:10.10.9-1)「国連民軍調整官のための現地活動の手引き」(国際連合 2008 年)

〇「“その時”の覚悟」『FUJI』2016年9月号掲載 私的戦闘訓練の元群長は、特殊作戦群隊員養成課程でも講師
○『軍事民論』第515号(2012年4月2日発行)
 〈特集〉陸上自衛隊の離島奪回作戦―陸自作戦別教範「離島の作戦」より

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皆様 へ

既に御返事を戴いております方には大変失礼とは存じますが、「日本を護る会」の第98回定例会の期日も迫って参りましたので改めて御案内致します。

今回は現職海上自衛官の高官から我が国の海の護りの現状と問題点についての大変わかり易い御説明で、有意義な機会ですので、御都合が宜しければ是非お越し下さい。

第98回定例会の御案内                       

認定NPO法人日本を護る会 理事長 大橋 武郎

コロナのオミクロン株の感染が大分下火となりましたが、会員の皆様にはご健勝のことと拝察致します。

今回は安全保障政策で注目されている我が国の海の護りについて、海上自衛官現職の海上幕僚監部防衛部防衛課長 1等海佐 横田和司氏に講師をお願いしました。

演題は、「海上自衛隊における現状と課題について」です。皆様万障繰り合わせの上是非ご参加下さるよう、御案内申し上げます。

 なお、参加者は会場の都合により40名程度(会員優先、先着順)に限定させて頂きますので、早目にお申込み下さい。

1 演題 「海上自衛隊における現状と課題〜ハイブリッド海上防衛力の構築に向けて〜」

2 講師 1等海佐 横田 和司(よこた かずし)氏 略歴 : 平成9年防衛大学校卒業・海上自衛隊入隊 平成30年米海軍大学国家安全保障戦略学修士、 護衛艦「きりさめ」艦長、海幕先任副官、米海大指揮課程留学後、海幕指揮通信班長、第8護衛隊司令、海幕防衛調整官を歴任し平成4年3月海幕防衛課長に就任

3 日時 令和4年10月22日(土)受付開始:14:30〜 開演:15:00

4 場所 東銀座 「サロン ド ジュリエ

     中央区銀座5-13-6 東銀座三井ビル1F 03-3543-3151 東京メトロ東銀座駅4番出口徒歩1分 

     (東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54mくらい

5 講演会参加費:一般(会員以外):2,500円 会員は2,000円 学生は1,000円 高校生以下は無料です。

6 懇親会:講演終了後、講師を囲んで1時間程度の軽い楽しい懇親会を行います。懇親会は講演会とセットではなく参加は任意です。参加費は2,500円です。

 講演会と懇親会にご参加希望の方は原則としてメールにてお申込み下さい。 このメールへの御返信でも結構です。

 FAXにてお申込みの場合は、ご氏名等をご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。

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 10月22日(土)の定例会に参加します。懇親会参加希望者は懇親会に〇印を付ける。

         定例会(〇)      懇親会(  )

 ご氏名:

 ご住所:

 電話:              FAX:           E-mail:

★★ 連 絡 先 ★★

 認定NPO法人日本を護る会事務所  FAX : 03-3085-1008

 E-mail : awake-japan @ googlegroups.com     HP : http://awake-japan.sakura.ne.jp/

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
なお、「海上自衛隊(同幹部学校、同教範及び同訓練資料のみのものを除く。)」に関する資料についてはこちら、「構築」に関する資料についてはこちら、「護衛隊」に関する資料についてはこちらです。
(資料番号:20.7.6-1)「空母『セオドア・ルーズベルト』におけるCOVID-19感染及び艦長解任の経緯とその教訓」(海上自衛隊幹部学校戦略研究グループ コラム164 2020/06/10)

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皆様 へ

今回のお話は出光佐三氏についてです。百田尚樹氏の「海賊と呼ばれた男」で有名な出光佐三氏ですが、出光社員として出光社長に直接仕えた奥本氏は「百田氏の小説は物語であり、社長は決して海賊のような人ではなかった。兎に角、困難に対して素晴らしいリーダーだった」との事です。楽しく有意義なお話を御期待下さい。

        認定NPO日本護る会 理事長 大橋武郎

                                                                                                                                  令和4年6月吉日

各位 

日本を護る会 理事長 大橋武郎

                 第97回定例会への御案内  

今年も早6月、梅雨の季節となりました。苦しんだコロナ禍もようやく衰えを見せ市中には活気が戻っております。ロシアのウクライナ侵略はいよいよ長期戦の様相を見せており日本のエネルギー政策にも影響を与えつつありますが皆様にはお元気でお過ごしの事と拝察します。今回の講演は少し角度を変え現役時代には出光興産(株)で活躍された奥本康大氏にお願いし10年程前に百田尚樹氏著でベストセラーになった「海賊と呼ばれた男」の主役、出光佐三氏につき実際に謦咳に接した同氏が見た少し異なる実像につきお話を頂きます。我が国経済復興つきましては企業のトップの資質に関しての論議がありますが、企業のトップとしての出光佐三氏の例を御自身の体験からお話を戴きます。貴重な機会ですので是非多数の皆様にご参加頂きたくご案内申し上げます。

1 講師 氏名: 奥本康大(おくもと こうだい)氏

講師略歴:昭和25年生 71歳 現役時代は出光興産株式会社に勤務。父、奥本 實(終戦時陸軍大尉)は、昭和17年2月14日インドネシア・パレンバン奇襲作戦に従軍、昭和天皇に単独拝謁を賜わった元軍人。現在は保護司調停委員として社会貢献に従事。「空の神兵」顕彰会を主宰し、正しい戦争の歴史を後世に伝えるべく講演会、勉強会の開催ならびに慰霊碑、顕彰碑、記念碑の建立活動に取り組んでいる。

2 演題:「日本人にかえれ」 〜出光佐三の人生と日本精神〜

出光佐三は皇室を崇敬し、日本を守った経営者だった。戦前・戦中・戦後と日本経済に多大な貢献をし、特に戦後は外国石油資本と戦い、日本人による石油供給体制を築きあげた。また石油の安定供給により、戦後復興を加速させたのが出光佐三でであった。 出光佐三の唱えた「日本人にかえれ」は、我々日本人への警鐘である

3  日時: 令和4年7月13日(水) 受付開始 午後5時30分 開 演 午後6時〜同8時 

4 場所: 銀座 サロン・ド・ ジュリエ (Salon de Juliet) 

東京都中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル1F 03-3543-3151  

東京メトロ 東銀座駅4番出口徒歩1分 

(東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル)  

5  参加費: 2,500円 会員2,000円学生1,000円、高校生以下無料 

講演終了後に軽い懇親会(1時間程度、会費2,000円)を講演会場で行います。 

お時間のある方は是非ご参加下さい。講演会及び懇親会に御参加希望の方は、7月6日(水)までに原則としてメールにてお申し込みください。 

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。 

7月13日(水)の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに○印 
ご 芳 名  
   ご 住 所  
電 話   FAX 
 E-mail  

★★連絡先★★  NPO法人日本を護る会事務所 FAX:03-3985-1008 e-mail: 

awake-japan@googlegroups.com ホームページ:  http://awake-japan.sakura.ne.jp/

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
なお、「イラン」に関する資料についてはこちら、「経済」に関する資料についてはこちら、「中東」に関する資料についてはこちらです。
(資料番号:21.2.5-1)「イラン海軍による韓国籍タンカーの拿捕海洋汚染に関する沿岸国の執行管轄権について―」(海上自衛隊幹部学校戦略研究会 コラム185 2021/02/02)
(資料番号:16.1.9-1)「ソマリア周辺海域派遣捜査隊 初動捜査マニュアル」(平成22年3月初版 平成22年7月改訂 国際刑事課海賊対策室) *(資料番号:10.9.3-2)再開示
(資料番号:16.1.9-2)「ソマリア沖・アデン湾における海賊対処に係る統幕図演ゲームブック」(21.2.27 統合幕僚監部)
(資料番号:14.6.23-1)「イラク復興支援活動行動史(第1編)」(陸上幕僚監部 2008年5月)
(資料番号:14.6.23-2)「イラク復興支援活動行動史(第2編)」(陸上幕僚監部 2008年5月)
(資料番号:14.1.17-2)「陸上自衛隊のイラク人道復興支援活動における教訓【陸上幕僚監部が取り組んだ3年余を振り返って】」(19.6.1 陸自研究本部)
(資料番号:12.6.11-3)「東日本大震災から1年を経ての外交分野の取組と課題―『開かれた復興』と原子力安全に向けた国際的対応―」『立法と調査』 (参議院事務局企画調整室)第329号(2012年6月1日)掲載
(資料番号:10.9.3-1)「ソマリア周辺海域派遣捜査隊 初動捜査マニュアル」(平成22年3月初版 平成22年7月改訂 国際刑事課海賊対策室)
(資料番号:10.8.29-1)「ソマリア沖・アデン湾における海賊対処に関する海上防衛図演の実施について(通達)」(海幕運第1172号 
(資料番号:10.8.28-1)「ソマリア沖及びアデン湾における海賊対処に関する図上演習の実施について(通達)」(統幕運2第43号電21.2.24)

 

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皆様 へ

「日本を護る会」第96回定例会の御案内をお届けします。今回は駐日ベネズエラ大使のお話です。我が国との関係が重要になりつつある駐日外国大使から直接お話を聞く事ができる貴重な機会ですので、御都合が宜しければ是非お越し下さい。   

日本を護る会 理事長 大橋武郎

                第96回定例会への御案内 

風薫る5月となり春たけなわ、しかしコロナ禍は終焉せず、ロシアのウクライナ侵略はウクライナ軍の敢闘もあり長期戦の様相を見せているこの頃ですが皆様にはお元気でお過ごしのことと存じます。今回の講演は南米の産油大国ベネズエラのイシカワ大使にお願いし同国の事情、日本との関係についてお話を頂きます。貴重な機会ですので是非多数の皆様にご参加頂きたく御案内申し上げます。 

1 講師 氏名: Seiko Luis Ishikawa Kobayashi  (石川成幸)

略歴:1972年11月24日 ベネズエラ国Bolivar市生まれ。日本人を両親とする日系2世。

1998年5月シモン∙ボリバル大学卒業 金属工学学位取得、その後米国ハーバード大学大学院、

同国ボストンのコンサルティング会社の研修等を経て2004年11月駐日ベネズエラ∙ボリバル共和国大使館経済∙商務担当官、

駐スペイン ベネズエラ大使館経済∙商務担当官を歴任、2005年8月駐日ベネズエラ∙ボリバル共和国特命全権大使

   言語スペイン語、日本語、英語

2 演題 「ベネズエラについて今知っておくべきこと」

ベネズエラについて、その魅力や取り組み、日本との関係、日系人社会の概略。同国の人類最後の未踏の地とも言われるギアナ高地、多様な民族と文化、そして「ベネズエラの奇跡」として世界に知られる音楽教育エル・システマなどに触れながら、日本の社会にとって、何かひらめきの元となるような側面をご紹介致します。 

3  日時 令和4年6月15日(水) 受付開始  午後5時30分  開 演 午後6時~同8時 

4 場所 銀座 サロン・ド・ ジュリエ (Salon de Julliet) 

東京都中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル1F 03-3543-3151  

東京メトロ 東銀座駅4番出口徒歩1分 

(東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル)  

5  参加費 2、500円 会員は2,000円学生は1,000円、高校生以下は無料 

講演終了後に軽い懇親会(1時間程度、会費2,000円)を講演会場で行います。 

お時間のある方は是非ご参加下さい。

      講演会及び懇親会に御参加希望の方は、6月8日(水)までに原則としてメールにてお申し込みください。 

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。 

6月15日(水)の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに○印 
ご 芳 名   
   ご 住 所   
電 話     FAX 
 E-mail   

★★連絡先★★  NPO法人日本を護る会事務所 FAX:03-3985-1008 

e-mail:  awake-japan@googlegroups.com

ホームページ:  http://awake-japan.sakura.ne.jp/

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
(資料番号:21.4.19-2)「野心、脱炭素化及びクリーンエネルギーに関する日米気候パートナーシップ(仮訳)」(「日米首脳共同声明」別添文書1)
(資料番号:19.8.29-1)「増えていく列島線と第3列島線について」(海上自衛隊幹部学校戦略研究グループ コラム142 2019/07/18)関係を強化中である南米チリへの海上貿易路を開拓
(資料番号:19.8.27-5)「中東諸国からのエネルギー調達について―我が国のシーレーン防衛を見据えて―」(海上自衛隊幹部学校戦略研究グループ コラム146 2019/08/22)
(資料番号:19.4.20-2)「平成30年度 外交に関する国内世論調査」 問11.中南米における日系人との連携 Page 14 問12.外交活動に関する情報源について Page 15
(資料番号:19.4.20-1)「China’s Engagement with Latin America and the Caribbean」(2019年4月11日 米議会調査局
(資料番号:19.3.26-2)「Venezuela: Political Crisis and U.S. Policy」(2019年3月14日 米議会調査局)
(資料番号:19.2.1-3)「Venezuela: Background and U.S. Relations」(2019年1月21日 米議会調査局)
(資料番号:14.6.17-2)「『周辺事態』における米軍の後方補給上の要請と我が国の対応について」『陸戦研究』2004年12月~2005年2月号連載(3回)避難民が自衛隊又は米軍が使用する港湾・空港等に流入した場合、そこから他に移転するか排除する権限
(資料番号:14.5.28-1)「齋木外務事務次官から程永華駐日中国大使への抗議」(2014年5月26日)中国軍機異常接近事件関連
(資料番号:13.5.9-1)「エネルギー政策と原発再稼働をめぐる問題―原子力発電と火力発電の比較―」『調査と情報』(国会図書館調査及び立法考査局)第787号(2013年4月30日)
(資料番号:13.1.22-1)「紛争時における難民支援の考察」(防衛研究所平成22年度基礎研究成果報告書)
(資料番号:12.1.7-1)「我が国のエネルギー政策の経緯と課題―福島第一原発事故後の議論をふまえて―」『調査と情報』(国会図書館調査及び立法考査局)第762号(2012年12月26日)
(資料番号11.8.26-1)「松本外務大臣から程永華駐日中国大使への申入れ」(2011年8月25日)尖閣諸島沖の我が国領海内侵入事件に関して申入れを伝える外務省プレス・リリース
(資料番号:11.8.20-3)「Powering America’s Defense: Energy and the Risks to National Security」(May 2009)
(資料番号:11.8.20-4)「アメリカの防衛力:国家安全保障に対するリスクとエネルギー」
(資料番号:10.11.8-4)「国内避難民(IDP)と国連—国際的な関心の高まりの中で—」『外務省調査月報』2003年度/No.1
(資料番号:10.10.25-1)「尖閣諸島沖で起きた衝突事件に係る中国側による駐中国日本国大使の呼び出しに関する質問&答弁書」(内閣衆質176第3号 2010年10月12日)
(資料番号:10.9.28-1)「資源エネルギーと安全保障」(防衛研究所平成20年度特別研究成果報告書)
(資料番号:05.11.22-2)「原子力施設における内部脅威への対応について」(05年6月 総合資源エネルギー調査会原子力安全・保安部会原子力防災小委員会

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第95回定例会の御案内 「逆方向から見た台湾問題」香田洋二氏        

                                    認定NPO法人日本を護る会 理事長 大橋 武郎

陽春の候、会員の皆様には御健勝にてお過ごしの事と拝察致します。現在進行中のウクライナ事態は一日も早く収束する事を願って止みませんが、この事態が我が国と密接な関係にある台湾にどのように影響するか ? 我々は何に備えて置かなければならないか ? に大きな関心が持たれるところですので、今回はテレビ・新聞等のマスコミで注目されている軍事評論家:海自OB(元海将)香田洋二氏を講師に迎えて、「台湾問題」に関してお話を伺う事にしました。

大変貴重な機会ですので皆様万障繰り合わせの上是非御参加下さるよう、御案内申し上げます。

 なお、参加者は会場の都合により40名程度(会員優先、先着順)に限定させて頂きますので、早目にお申込み下さい。

1 演題 「逆方向から見た台湾問題」

2 講師 香田洋二氏 略歴 : 1949年徳島県生まれ、1972年防衛大学校本科第16期卒業・海上自衛隊入隊、1992年米海軍大学指揮課程修了、2003年第30代護衛艦隊司令官(海将に昇任)、統合幕僚会議事務局長、佐世保地方総監、自衛艦隊司令官などを歴任、2008年退官、2009年〜2011年ハーバード大学アジアセンター上級研究員、2013年〜現在ジャパンマリンユナイテッド(株)顧問、2014年国家安全保障局顧問

3 日時 令和4年5月21日(土)受付開始:13:30〜 開演:14:00

4 場所 東銀座 「サロン ド ジュリエ」

     中央区銀座5-13-6 東銀座三井ビル1F 03-3543-3151 東京メトロ東銀座駅4番出口徒歩1分 

     (東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54m)

5 講演会参加費:一般(会員以外):2,500円 会員は2,000円 学生は1,000円 高校生以下は無料です。

6 懇親会:講演終了後、講師を囲んで1時間程度の軽い楽しい懇親会を行います。参加費は2,000円です。

 講演会の御参加希望の方は、令和4年5月14日(土)までに原則としてメールにてお申込み下さい。

 FAXにてお申込みの場合は、氏名等をご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。

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 5月21日(土)の定例会及び懇親会に参加します。

 御氏名:

 御住所:

 電話:              FAX:           E-mail:

★★ 連 絡 先 ★★

 認定NPO法人日本を護る会事務所  FAX : 03-3085-1008

 E-mail : awake-japan @ googlegroups.com     HP : http://awake-japan.sakura.ne.jp/

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
(資料番号:22.1.7-2)「徹底検証:台湾海峡危機 日本はいかに抑止し対処すべきか」(2021年8月 一般社団法人 日本戦略研究フォーラム)
(資料番号:21.12.9-1)「台湾の国連機関参加に向けた取組」『調査と情報』(国立国会図書館調査及び立法考査局)第1164号(2021年12月7日)
(資料番号:21.11.22-1)「中国人民解放軍の統合作戦能力に対する台湾側の評価と対応手段の研究」(防衛研究所令和2年度基礎研究成果報告書)
(資料番号:21.10.19-3)「China and Taiwan Both Seek to Join the CPTPP」(2021年9月24日 米議会調査局)
(資料番号:21.10.19-1)「研究報告002:人民解放軍による台湾ADIZ進入と統合軍事演習―2021年8月17日の中国軍事行動の実体―」(航空自衛隊幹部学校航空研究センター 2021年8月31日)
(資料番号:21.10.12-2)「研究瓦版(2-46)偽情報の時代に民主主義を守る―台湾からの教訓―」(2021年3月15日 航空自衛隊幹部学校航空研究センター)
(資料番号:21.8.4-3)「文献紹介018:米国の対台湾政策が内包する抑止効果の不確実性」(航空自衛隊幹部学校航空研究センター 2021年6月21日)
(資料番号:21.7.12-4)「強まる米国の台湾への関与―バイデン政権にとっての戦略的重要性」『外交』Vol.67(2021年5月31日発行)掲載
(資料番号:21.7.7-2)「研究瓦版(2-30)台湾海峡における中国の武力における威嚇」(2020年11月9日 航空自衛隊幹部学校航空研究センター)
(資料番号:21.6.10-2)「台湾防空識別圏で実戦的訓練を行う中国軍用機」『NIDSコメンタリー』(防衛研究所)第168号(2021年6月8日)
(資料番号:21.6.8-3)「沖縄返還交渉と台湾・韓国」『外交史料館報』第27号(2013年12月)
(資料番号:21.6.1-1)「The 1958 Taiwan Straits Crisis: A Documented History」(1966年12月)沖縄への報復攻撃を容認「米軍の共通認識だった
(資料番号:21.6.1-2)「The 1958 Taiwan Straits Crisis: A Documented History」(公表版)沖縄への報復攻撃を容認「米軍の共通認識だった
(資料番号:21.5.13-1)「台湾海峡を巡る危機感の高まりと日米首脳会談」『NIDSコメンタリー』(防衛研究所)第164号(2021年4月22日)
(資料番号:21.5.10-2)「文献紹介001:より強固な米台関係に向け」(航空自衛隊幹部学校航空研究センター)2020年11月30日
(資料番号:21.5.3-1)「中国の軍改革後の陸軍砲兵部隊の現況と台湾の防衛作戦に対する影響」(陸自基礎情報隊 作成年月日:2020年4月23日)
(資料番号:21.1.7-1)「Taiwan: Political and Security Issues」(2020年12月31日 米議会調査局)
(資料番号:21.6.8-3)「沖縄返還交渉と台湾・韓国」『外交史料館報』第27号(2013年12月)
(資料番号:21.5.13-1)「台湾海峡を巡る危機感の高まりと日米首脳会談」『NIDSコメンタリー』(防衛研究所)第164号(2021年4月22日)
(資料番号:21.5.10-2)「文献紹介001:より強固な米台関係に向け」(航空自衛隊幹部学校航空研究センター)2020年11月30日
(資料番号:20.11.6-2)「地政学の再考―地政学と米国の台湾防衛コミットメント―」『安全保障戦略研究』(防衛研究所)第1巻第2号(2020年10月)掲載
(資料番号:20.9.4-2)「安全保障の空白域としての台湾正面」『海幹校戦略研究』(海上自衛隊幹部学校)第10巻第1号(通巻第20号)2020年7月掲載
(資料番号:20.7.15-4)「緊迫化する台湾本島周辺情勢【2】―高まるバシー海峡・東沙島の地政学的重要性―」『NIDSコメンタリー』(防衛研究所)第124号(2020年6月16日)
(資料番号:20.6.11-4)「人民解放軍の軍事作戦における東沙諸島の意義」(海上自衛隊幹部学校戦略研究会 コラム162 2020/06/05)
(資料番号:20.6.5-2)「緊迫化する台湾本島周辺情勢【1】―中国軍および米軍の活動実態―」『NIDSコメンタリー』(防衛研究所)第119号(2020年6月4日)
(資料番号:20.2.28-3)「米中の力関係をめぐる諸学説の検討」『エア・パワー研究』(航空自衛隊幹部学校)第6号(2020年1月24日)掲載
(資料番号:20.1.26-2)「台湾軍の党軍から国軍への移行に関する研究」(防衛研究所平成26年度基礎研究成果報告書)
(資料番号:20.1.24-2)「蔡英文総統再選の要因分析」『NIDSコメンタリー』(防衛研究所)第109号(2020年1月16日)
(資料番号:19.12.10-1)「中国の停戦戦略を理解するために―戦略における目標設定型思考の限界―」『鵬友』2019年1月号掲載
(資料番号:19.3.29-2)「中台関係の動向―『1つの中国』原則をめぐって―」『レファレンス』(国立国会図書館調査及び立法考査局)第818号(2019年3月)掲載
(資料番号:17.6.22-2)「中国の対外的危機と国内政治(第一次台湾海峡危機と中国における社会主義化の加速1954-1955)」(防衛研究所平成25年度基礎研究成果報告書)
(資料番号:17.2.3-1)「海洋安全保障における台湾周辺海域の戦略的意義―米中台間の軍事バランス変化による影響を中心に―」『海幹校戦略研究』(海上自衛隊幹部学校)第5巻第2号(2015年12月)掲載
(資料番号:16.7.26-3)「台湾と米国の軍事交流の状況について」『基礎情報隊資料』(陸自基礎情報隊)2016年3月配信記事
(資料番号:16.3.8-1)「2012年における米中台関係と台湾海峡の安全保障環境の情勢分析」(防衛研究所平成24年度基礎研究成果報告書)
(資料番号:15.8.7-1)「台湾国防部、2015年軍重要演習について発表」『基礎情報隊資料』(陸自基礎情報隊)2015年4月配信記事
(資料番号:15.8.7-2)「台湾国防部、2015年『漢光31号』演習計画を発表」『基礎情報隊資料』(陸自基礎情報隊)2015年4月配信記事
(資料番号:15.8.7-3)「プロジェクト2049、台湾軍の能力について分析レポートを発表」『基礎情報隊資料』(陸自基礎情報隊)2015年4月配信記事
(資料番号:13.2.22-1)「『非核三原則』の経緯と政府の立場―『事前協議』及び『領海又は海峡通過』との関連を除く(第7版)」(1979年1月 外務省調査部企画課)
(資料番号:13.1.10-4)「台湾、「2012年核安第18号演習」において原発事故対処を演練」『基礎情報隊資料』(陸自基礎情報隊)2012年9月配信記事
(資料番号:12.11.15-1)「中華民国百年国防報告書」
(資料番号:08.3.21-5)「Chinese Exercise Strait 961: 8-25 March 1996」(米海軍情報部) 台湾総統直接選挙に中国が圧力をかけるために行った台湾海峡での演習を同情報部が分析した報告書
(資料番号:13.1.10-4)「台湾、「2012年核安第18号演習」において原発事故対処を演練」『基礎情報隊資料』(陸自基礎情報隊)2012年9月配信記事
(資料番号:10.4.23-2)「中国の三戦(興論戦、心理戦、法律戦)と台湾の反三戦」(防衛研究所平成20年度基礎研究成果報告書)
(資料番号:08.3.21-5)「Chinese Exercise Strait 961: 8-25 March 1996」(米海軍情報部) 台湾総統直接選挙に中国が圧力をかけるために行った台湾海峡での演習を同情報部が分析した報告書
(資料番号:06.4.15-3)「中国軍の台湾侵攻作戦指導分析」『中央資料隊情報資料』2005年10月号掲載

□ 『軍事民論』第680号(10月1日発行)…8頁 *抜粋はここをクリック
・ 台湾有事は核戦争・・・そして米の核の傘は届かない―統幕学校部内研究が想定
・ 「米国家安全保障戦略暫定指針」国防関連部分抄訳

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 第94回定例会へのご案内 

コロナ禍に続くオミクロン株も漸く少しずつ落ち着き始めているような情勢ですが、皆様には十分ご用心の上お元気でお過ごしのことと存じます。今回は当会のレギュラー講師、大阪市立大学名誉教授の山下英次氏にご講演をお願い致しました。同講師は、昨年12月、アパ日本再興財団の 「真の近現代史観」 懸賞論文で最優秀藤誠志賞を受賞されました。昨今のロシア及び中国の横暴と岸田内閣の対応、加えて北朝鮮による急速なミサイル開発・発射実験などを見るにつけ、日本がこれに対しどう対応してゆくべきかは極めて重要な関心事です。是非多数の皆様にご参加頂きたくご案内申し上げます。

1 講師 : 山下英次 大阪市立大学名誉教授・経済学博士 、国際経済政治学者

2 演題 :「令和日本の独立運動—歴とした独立国にならなければ何事も始まらない!!」

3 講師略歴 : 1947年東京生まれ、1970年慶應義塾大学経済学部卒業。旧東京銀行に入行し調査部、

国際投資部、海外部などに勤務後、1988年大阪市立大学に移籍。同大学大学院経済学

研究科教授を経て、現在、国際通貨研究所(IIMA)客員研究員、「不当な日本批判を正す学

者の会」(AACGCJ)専務理事。 

      著 書:『国際通貨システムの体制転換』(東洋経済新報社、2010年)、

『ヨーロッパ通貨統合—その成り立ちとアジアへのレッスン』(勁草書房、2002年)等

4  日時 令和4年4月2日(土) 受付開始 午後1時30分 開 演 午後2時〜同4時 

5 場所 銀座 サロン・ド・ ジュリエ (Salon de Julliet) 

東京都中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル1F 03-3543-3151  

東京メトロ 東銀座駅4番出口徒歩1分 

(東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル)  

6  参加費 2、500円 会員は2,000円学生は1,000円、高校生以下は無料 

講演終了後に軽い懇親会(1時間程度、会費2,000円)を講演会場で行います。 

お時間のある方は是非ご参加下さい。  

講演会及び懇親会に御参加希望の方は 3月26日(月)までに原則としてメールにてお申し込みください。 

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。 

4月2日(土)の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに○印 
ご 芳 名   
   ご 住 所   
電 話     FAX 
 E-mail   


★★連絡先★★  NPO法人日本を護る会事務所 FAX:03-3985-1008 

e-mail:  awake-japan@googlegroups.com

ホームページ:  http://awake-japan.sakura.ne.jp/

アパ懸賞論文最優秀賞に山下英次氏 産経新聞2021/10/13 19:23
https://www.sankei.com/article/20211013-BT4SKXEGYNP6JPRUX3N7IAYU34/

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令和3年10月吉日

第36回研修会「領土・主権展示館」の研修参加へのご案内

コロナの猛威も少し落ち着きを見せていますが会員の皆様にはご健勝でお過ごしのことと存じます。日本を護る会では第36回の研修会として、今現在、話題になっており細部を認識しておくべき領土の問題があります。本研修では、北方領土・竹島及び尖閣諸島が我が国固有の領土であることを示す歴史的資料や人々の営みを示す資料をまとめて紹介する初めての国の施設としての「領土・主権展示館」の見学を計画しています。また、同展示館では9月28日から12月5日まで「サンフランシスコ平和条約と日本の領土」の特別展を開催中です。

細部は下記の通りです。

1 実施日時:令和3年11月20日(土) 午前11時分~午前12時30分頃(雨天決行)

2 集合時間・場所:同日午前10時50分 領土・主権展示館前に集合 日本を護る会の旗を目印にお集まり下さい。

3 参加費:500円、但し昼食代は別途個人負担です。

4 参加定員:お申込み先着順 30~35人 超過の場合はお断りすることがあるかも知れません。

(この場合は会員優先とさせて頂きます)

5 昼食会:研修後現地付近のレストランでご参加の皆さんと昼食会を開催したいと思っています。

      費用は1000円程度ということで探索中です。   

6 お申込方法及び期限:令和3年11月13日(土)までにメールまたはFAXにて参加希望の旨ご連絡下さい。

お申込の際には、お名前、ご住所、電話番号、e-mailアドレスを明記願います。昼食会ご希望の方は別途希望の

有無をお知らせ下さい。申込先 E-mail info@defend-japan.org   F A X  03-3985-1008

7 お問合せ先 日本を護る会 理事長 大橋武郎 Tel:080-3154-3897 t-ohashi@khf.biglobe.ne.jp

        又は企画委員長 望月靖夫 Tel:090-8512-3614 lisa@mxq.mesh.ne.jp

8 略図

最寄り駅  ・ 東京メトロ 銀座線「虎ノ門駅」3番出口より徒歩1分

     ・東京メトロ 日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」A2出口より徒歩5分

    ・東京メトロ 丸ノ内線・日比谷線・千代田線「霞ケ関駅」A13出口より徒歩5分

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第92回定例会の御案内

 コロナ禍も少しずつ収束の兆しが見え始めた感のあるように見えますが、会員の皆様には適切な対応をされてお過ごしの事と拝察します。今回のテーマは国際連合(略して、国連)です。我が国には、国連は世界平和実現のために国際間の協調を図り、諸国際活動を推進する組織である、との国連信仰または国連幻想がある、と言われ、事実我が国の外交は国連中心主義とされていますが、その実態はどのようなものなのか、についてニューヨークの国連本部に4年間日本を代表する国連大使として勤められた佐藤行雄氏に御自身の体験に基づくお話を伺う事にしました。誠に貴重な機会ですので、皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご参加下さるようご案内申し上げます。なお、参加者は会場の都合により40名程度(会員優先、先着順)に限定させて頂きますので早目にお申し込み下さい。また、コロナの状況により、時期未定の延期とする場合もあります。

                     記

1 演題 「国際連合の虚と実」

2 講師  元国連大使 佐藤行雄氏

   略歴等 1939年神奈川県生まれ、1961年に外務省入省、2002年に退官。その間、アメ

       リカ局安全保障課長、園田直外務大臣秘書官、国際戦略問題研究所(IISS-ロンドン)研究

員、宮崎県警察本部長、在香港総領事、外務省情報調査局長、北米局長、駐オランダ大使、

駐オーストラリア大使、国際連合日本政府常駐代表(大使)を歴任。

退官後、(財)日本国際問題研究所理事長、国家公安委員会委員、(財)/(公財)日本国       際問題研究所副会長を歴任。2016年より(公財)浄土宗ともいき財団理事長。

3 日時 令和3年10月16日(土) 受付開始 13時15分〜   開 演 14時00分〜

4 場所 銀座 カフェ ジュリエ (Cafe Julliet) 中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル1F 03-3543-3151  

東京メトロ東銀座駅4番出口徒歩1分 (東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル) 

5 参加費 2,500円、 会員は、2,000円、学生は1,000円、高校生以下は無料です。

 講演会に御参加希望の方は、10月9日(土)までに原則としてメールにてお申し込みください。

講演終了後に軽い懇親会(1時間程度、会費2,000円)を講演会場で行います。お時間のある方は是非ご参加下さい。

*FAXにてお申し込みの場合はご氏名等をご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。

1016日の定例会に参加します。

ご 氏 名

ご 住 所

電話           FAX             E-mail

★★連絡先★★

NPO法人日本を護る会事務所  FAX:0339851008

E-mail: awake-japan@googlegroups.com HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/

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第13回定時総会後の講演会の案内

NPO日本を護る会は9月18日(土)の午後に年に一度の定時総会を行いますが、その後に会員及び会員以外の方も含めての講演会を行いますので、次のとおり御案内致します。

我が国の防衛において現在直面している大きな問題は尖閣諸島で起きている事態に象徴されますように南西方面の海の安全保障の問題です。

この方面の国際的秩序の安定の問題で英国が英国国家安全保障戦略で示した「日本は戦略的パートナー」の方針のもと新型空母「クイーン・エリザベス」等の空母群をアジアに展開してきました。

今回は英国との共同安全保障を中心に英国王立防衛安全保障研究所(RUSI)日本特別代表の秋元千明氏に講演をお願いしました。国際情勢に関し分かりやすく解説して戴きます。大変貴重な機会ですので皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご参加下さいますようご案内申し上げます。

                       記

1 演題  「日英同盟復活とインド太平洋時代の幕開け」

2  講師  英国王立防衛安全保障研究所(RUSI)日本特別代表 秋元 千明氏

秋元千明氏プロフィール

英国王立防衛安全保障研究所(RUSI)日本特別代表。早稲田大学卒業後、NHK入局。30年以上にわたり、軍事・安全保障専門の国際記者、解説委員を務める。東西軍備管理問題、湾岸戦争、ユーゴスラビア紛争、北朝鮮核問題、同時多発テロ、イラク戦争など、豊富な取材経験を持つ。一方、RUSIでは1992年に客員研究員として在籍した後、2009年、日本人として初めてアソシエイト・フェローに指名された。2012年、RUSI Japanの設立に伴い、NHKを退職、所長に就任。2019年、RUSI日本特別代表に就任

3 日時  令和3年9月18日(土)

 講演   14時30分~15時50分

休憩   15時50分~16時00分 

質疑応答 16時00分~16時20分

この後に同じ場所で講師を囲んでの軽い懇親会を16時30分から行います。

4 場所  銀座 カフェ ジュリエ (Cafe Julliet)

東京都中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル1F 03-3543-3151  東京メトロ 東銀座駅4番出口徒歩1分

(東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル)

5 参加費 2,500円、 会員 2,000円、大学生 1,000円、高校生以下は不要です。

講演終了後に軽い懇親会(1時間程度、会費2,000円)を講演会場で行います。お時間のある方は是非ご参加下さい。

 講演会及び懇親会に御参加希望の方は、原則としてメールにてお申し込みください。このMailへの返信でも結構です。

  メール環境のない方はFAXにて9月11日(土)までにご連絡下さいますようご協力お願い申し上げます。

  なお、会場の都合から定員を50名とします。お申し込みが50名に達し次第、受付を終了させて戴きますので、成る可く早目にお申し込み下さい。

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、切り取らずに本ページを送信して下さい。

 9月18日(土)の講演会に参加します。 懇親会( 出席 欠席 ) どちらかに○印
  ご芳名  
    ご住所  
電話    FAX
  E-mail  

★★連絡先★★  NPO法人日本を護る会事務所   FAX:03-3985-1008

     e-mail: awake-japan@googlegroups.com   ホームページhttp://awake-japan.sakura.ne.jp/

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令和3年6月吉日
会員各位

                            日本を護る会 

企画委員長

                定例会の御案内
去る4月に計画し、延期しました定例会を今回行いますので御案内します。
今回のテーマは国際連合(略して、国連)です。我が国には、国連は世界平和実現のために国際間の協調を図り、諸国際活動を推進する組織である、との国連信仰または国連幻想がある、と言われ、事実我が国の外交は国連中心主義とされていますが、その実態はどのようなものなのか、についてニューヨークの国連本部に4年間日本を代表する国連大使として勤められた佐藤行雄氏に御自身の体験に基づくお話を伺う事にしました。誠に貴重な機会ですので、皆様、万障お繰り合わせの上、是非御参加下さるよう御案内申し上げます。なお、参加者は会場の都合により40名程度(会員優先、先着順)に限定させて頂きますので早目にお申し込み下さい。

                     記
1 演題 「国際連合の虚と実」
2 講師  元国連大使 佐藤行雄氏
   略歴等 1939年神奈川県生まれ、1961年に外務省入省、2002年に退官。その間、アメリカ局安全保障課長、園田直外務大臣秘書官、国際戦略問題研究所(IISS-ロンドン)研究員、宮崎県警察本部長、在香港総領事、外務省情報調査局長、北米局長、駐オランダ大使、駐オーストラリア大使、国際連合日本政府常駐代表(大使)を歴任。
退官後、(財)日本国際問題研究所理事長、国家公安委員会委員、(財)/(公財)日本国際問題研究所副会長を歴任。
2016年より(公財)浄土宗ともいき財団理事長。
3 日時 令和3年7月24日(土) 受付開始 13時30分〜   開 演 14時00分〜
4 場所 池袋 としま区民センター6階601/602号室  JR池袋駅東口、徒歩7分程
案内図
https://cdn-maps.music-mdata.com/maps/api/staticmap?sensor=false&size=480x480&scale=2&path=weight%3A5%7Ccolor%3Ablue%7Cenc%3AqmayEgmvsY%40EF%40CGMKCAEJCLB%40DMCE%5bSEIk%40C%5dIOL_Ac%40%3fkABM%40Kq%40WCUGEIa%40%5dBEABcA%3faADaA%3fa%40WAA%5b%3f_AAs%40AqAO%3f&markers=color%3Agreen%7C35.730256%2C139.711086&markers=color%3Ared%7C35.7314867%2C139.7155382&language=ja&key=AIzaSyAJQVGoWW0QC1nFG1TKaPrWVsiayGzN4sw
5 参加費 2,500円、 会員は、2,000円、学生は1,000円、高校生以下は無料です。
 講演会に御参加希望の方は、7月17日(土)までに原則としてメールにてお申し込みください。
*FAXにてお申し込みの場合はご氏名等をご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。
 本Mailへの返信でも結構です。
7月24日の定例会に参加します。

ご 氏 名

ご 住 所

電話           FAX             E-mail
★★連絡先★★
NPO法人日本を護る会事務所  FAX:03―3985―1008
E-mail: awake-japan@googlegroups.com HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/

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次のとおり、日本を護る会の定例会の御案内をお届けします。御都合が宜しければ是非お越し下さい。

       NPO日本を護る会 理事長 大橋武郎

                                                  令和3年5月吉日
                    定例会のご案内

 現在発令されております緊急事態宣言は6月下旬迄には解除されるであろうとの見通しにより、去る3月に計画し、

コロナ事態により延期しました定例会の再計画です。

米中対立の現下の世界情勢において我が国は中国との関係をどのように考えるべきか、は誠に重要な課題だと思われます
が、今回は将に中国との外交の最前線において御苦労なされて居られます外務省中国・モンゴル第一課長に講師をお願いしま
した。現職の外務省課長から直接お話を伺える誠に貴重な機会ですので、皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご参加下さるよ
うご案内申し上げます。なお、参加者は会場の都合により40名程度(会員優先、先着順)に限定させて頂きますので、早目にお
申し込みください。最悪の場合、緊急事態宣言が延長された場合は、時期未定の延期とする場合もあります。

                     記

1 演題 「中国をみるキーワード(私論)」

2 講師 外務省中国・モンゴル第一課長 門脇仁一氏
   略歴等 1971(S46)年 兵庫県生まれ、1995(H7)年 東大法学部卒、外務省入省、

  2001(H13)年 アジア大洋州局北東アジア課、2002(H14)年 同課長補佐、

2008(H20)年 北米局日米安全保障条約課日米地位協定室 首席事務官、

2010(H22)年 国際協力局開発協力総括課 首席事務官、2011(H23)年 大臣官房 外務副大臣秘書官事務取扱、

2012(H24)年 総合外交政策局安全保障政策課 首席事務官、在アメリカ合衆国日本国大使館 参事官、

2015(H27)年 在中華人民共和国日本国大使館参事官、

2019(R1)年大臣官房 兼アジア大洋州局中国・モンゴル第一課長

3 日時 令和3年6月19日(土) 受付開始 13時15分〜   開 演 14時00分〜

4 場所 池袋 としま区民センター5階503号室  JR池袋駅東口、徒歩7分程
としま区民センター案内地図  https://bit.ly/3vYtT7H

QRコード

5 参加費 2,500円、 会員は、2,000円、学生は1,000円、高校生以下は無料です。
 講演会に御参加希望の方は6月12日(土)までに原則としてメールにてお申し込みください。
*FAXにてお申し込みの場合はご氏名等をご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。
 本Mailへの御返信でも結構です。

6月19日の定例会に参加します。
ご 氏 名
ご 住 所
電話           FAX             E-mail

★★連絡先★★
NPO法人日本を護る会事務所  FAX:03?3985?1008
E-mail: awake-japan@googlegroups.com HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/

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令和3年4月吉日

                                      日本を護る会 企画委員長

                日本を護る会定例会のご案内

 コロナ禍の状況もワクチン接種で少しずつ好転しているように見えますが、会員の皆様には適切に対応されてお過ごしの事と拝察します。去る2月20日(土)に行う事にしておりましたロシア連邦特命全権大使ミハイル・ガルージン閣下を講師に迎えての定例会は緊急事態宣言の発令により延期せざるを得ませんでしたが、今回は会場をロシア大使館に変更して再計画する事になりました。大使が日本の民間人に話される誠に貴重な機会ですので、皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご参加下さるようご案内申し上げます。なお、会場の都合により40名程度(会員優先、先着順)に限定させて頂きますので早目にお申し込み下さい。また、参加者には警備上の観点からもロシア大使館から招待状が送付されるようになっていますのでご了解願います。必ず招待状を御持参の上ご参加下さい。また、コロナの状況により、時期未定の延期とする場合もあります。

                     記

1 演題 「ロシア外交と露日関係」

2 講師 ロシア連邦特命全権大使ミハイル・ガルージン閣下

   略歴等 1960年モスクワ生まれ、1982年-1983年モスクワ国立大学群の一つ、アジア・アフリカ諸国大学在学中に創価大学留学、ソ連外務省入省、

1983年-1986年駐日ソ連大使館職員、1992年-1997年駐日ロシア大使館職員、2001年-2008年駐日ロシア大使館公使、

2010年-2012年ロシア外務省第3アジア局局長、2018年1月29日-駐日ロシア連邦特命全権大使

3 日時 令和3年5月15日(土) 受付開始 12時00分〜   開 演 12時30分〜

4 場所 在日ロシア連邦大使館 東京都港区麻布台2−1−1 地下鉄神谷駅から徒歩7〜8分程
案内図
https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%80%92106-0041+%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%AF%E5%8C%BA%E9%BA%BB%E5%B8%83%E5%8F%B0%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%E2%88%92%EF%BC%91/@35.6594358,139.7325801,15z/data=!4m5!3m4!1s0x60188b98309f1617:0x45110665e50c7ebd!8m2!3d35.6594315!4d139.7413348

5 参加費 2,500円、 会員は、2,000円、学生は1,000円、高校生以下は無料です。

6 参加希望要領 参加ご希望の方は原則としてメールにて4月20日までに下記内容の氏名住所等を記してお申し込みください。また、今回はいつもと異なり参加予定者を早めに確定させていただき、

 事前に参加費を納入して頂きます。納入方法は参加予定者を確定後に参加予定者にお知らせします。

7 大使館内への参加要領等 参加予定者に招待状とは別に事前にお知らせします。

*FAXにてお申し込みの場合はご氏名等をご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。

5月15日の定例会に参加を希望します。

ご 氏 名

ご 住 所

電話           FAX             E-mail

★★連絡先★★

NPO法人日本を護る会事務所  FAX:03—3985—1008

E-mail: awake-japan@googlegroups.com HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/

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(新型コロナ蔓延防止等重点措置の影響により7月24日に延期)

日本を護る会 

企画委員長

                定例会の御案内

 コロナ禍の状況もワクチン接種で少しずつ好転しているように見えますが、会員の皆様には適切な対応をされてお過ごしの事と拝察します。今回のテーマは国際連合(略して、国連)です。我が国には、国連は世界平和実現のために国際間の協調を図り、諸国際活動を推進する組織である、との国連信仰または国連幻想がある、と言われ、事実我が国の外交は国連中心主義とされていますが、その実態はどのようなものなのか、についてニューヨークの国連本部に4年間日本を代表する国連大使として勤められた佐藤行雄氏に御自身の体験に基づくお話を伺う事にしました。誠に貴重な機会ですので、皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご参加下さるようご案内申し上げます。なお、参加者は会場の都合により40名程度(会員優先、先着順)に限定させて頂きますので早目にお申し込み下さい。また、コロナの状況により、時期未定の延期とする場合もあります。

                     記

1 演題 「国際連合の虚と実」

2 講師  元国連大使 佐藤行雄氏

   略歴等 1939年神奈川県生まれ、1961年に外務省入省、2002年に退官。その間、アメリカ局安全保障課長、園田直外務大臣秘書官、国際戦略問題研究所(IISS-ロンドン)研究員、宮崎県警察本部長、在香港総領事、外務省情報調査局長、北米局長、駐オランダ大使、駐オーストラリア大使、国際連合日本政府常駐代表(大使)を歴任。退官後、(財)日本国際問題研究所理事長、国家公安委員会委員、(財)/(公財)日本国際問題研究所副会長を歴任。2016年より(公財)浄土宗ともいき財団理事長。

3 日時 令和3年4月17日(土) 受付開始 13時15分〜   開 演 14時00分〜

4 場所 池袋 としま区民センター6階601/602号室  JR池袋駅東口、徒歩7分程
案内図
https://www.google.com/maps/place/Toshima+Civic+Center+Tourism+Information/@35.731485,139.715567,16z/data=!4m5!3m4!1s0x0:0xfa7e4c95c8c5d998!8m2!3d35.7314939!4d139.715515?hl=ja

5 参加費 2,500円、 会員は、2,000円、学生は1,000円、高校生以下は無料です。

 講演会に御参加希望の方は、4月10日(土)までに原則としてメールにてお申し込みください。

*FAXにてお申し込みの場合はご氏名等をご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。

4月17日の定例会に参加します。

ご 氏 名

ご 住 所

電話           FAX             E-mail

★★連絡先★★

NPO法人日本を護る会事務所  FAX:03—3985—1008

E-mail: awake-japan@googlegroups.com HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/

(延期となりました。)

令和3年2月吉日
会員各位
                                               日本を護る会
   企画委員長

                    定例会のご案内

 コロナ禍で状況は少しずつ好転しているようにも見えますが、会員の皆さんには適切な対応をされて無事にお過ごしのこと
と存じます。当NPOにおきましても引き続き会場での体温測定、手の消毒やソーシァルスペース等で対応してまいります。
米中対立の現下の世界情勢において我が国は中国との関係をどのように考えるべきか、は誠に重要な課題だと思われます
が、今回は将に中国との外交の最前線において御苦労なされて居られます外務省中国・モンゴル第一課長に講師をお願いしま
した。現職の外務省課長から直接お話を伺える誠に貴重な機会ですので、皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご参加下さるよ
うご案内申し上げます。なお、参加者は会場の都合により40名程度(会員優先、先着順)に限定させて頂きますので、早目にお
申し込みください。コロナの感染状況により、時期未定の延期とする場合もあります。

                     記

1 演題 「中国をみるキーワード(私論)」

2 講師 外務省中国・モンゴル第一課長 門脇仁一氏
   略歴等 1971(S46)年 兵庫県生まれ、1995(H7)年 東大法学部卒、外務省入省、2001(H1
3)年 アジア大洋州局北東アジア課、2002(H14)年 同課長補佐、2003(H15)年 経済協力局無償
資金協力課、2005(H17)年 アジア大洋州局中国課 課長補佐、2008(H20)年 北米局日米安全保障
条約課日米地位協定室 首席事務官、2010(H22)年 国際協力局開発協力総括課 首席事務官、2011(
H23)年 大臣官房 外務副大臣秘書官事務取扱、2012(H24)年 総合外交政策局安全保障政策課 首
席事務官、在アメリカ合衆国日本国大使館 参事官、2015(H27)年 在中華人民共和国日本国大使館
参事官、2018(H30)年 国際協力局国別開発協力第二課長、2019(R1)年 大臣官房 兼アジア
大洋州局中国・モンゴル第一課、〃 アジア大洋州局中国・モンゴル第一課長

3 日時 令和3年3月13日(土) 受付開始 13時15分〜   開 演 14時00分〜

4 場所 池袋 としま区民センター7階702/703号室  JR池袋駅東口、徒歩7分程
としま区民センター案内地図
https://www.google.com/maps/place/Toshima+Civic+Center+Tourism+Information/@35.731494,139.715515,16z/data=!4m5!3m4!1s0x0:0xfa7e4c95c8c5d998!8m2!3d35.7314939!4d139.715515?hl=ja

5 参加費 2,500円、 会員は、2,000円、学生は1,000円、高校生以下は無料です。
 講演会に御参加希望の方は、3月6日(土)までに原則としてメールにてお申し込みください。
*FAXにてお申し込みの場合はご氏名等をご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。

3月13日の定例会に参加します。
ご 氏 名
ご 住 所
電話           FAX             E-mail

★★連絡先★★
NPO法人日本を護る会事務所  FAX:03—3985—1008
E-mail: awake-japan@googlegroups.com HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/

以下の第90回は6月に延期となりました。

      第90回定例会のご案内                 

明けましておめでとうございます。コロナ禍の状況ですが、会員の皆さんには適切な対応をされて無事

にお過ごしのことと存じます。当NPOにおいても引き続き会場でのソーシァルスペースや手の消毒等で

対応してまいりました。今回このコロナ禍においても是非ご参加頂きたい講師にお願いしました。駐日ロシア連邦特命全権大使ミハイル・ガルージン氏に、「ロシア外交と露日関係」を講演のテーマに、現代世界におけるロシア外交の課題についてお話頂きます。特に、新型コロナウィルス等の影響が与えられている現在の国際情勢や国際関係の今後の見通しに関するロシアの立場を具体的な事例をもとにして詳説されます。その中、流動的な国際情勢の中で数年間にわたり効果的に前進し、アジア太平洋地域における安定と安全の確保に大きな役割を果たしている露日関係、特に、政治対話、安全保障、経済、貿易、新型コロナウィルス拡大防止対策を含む医療、エネルギー、文化等、幅広い分野での両国の協力についてロシア連邦大使としての考え方を解説され、聴衆の皆様と意見交換されます。現職の大使から直接お話を伺える誠に貴重な機会ですので、皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご参加下さるようご案内申し上げます。なお、参加者は会場の都合により40名程度(会員優先、先着順)に限定させて頂きますので、早目にお申し込みください。コロナの感染状況によっては、時期未定の延期とする場合もあります。

1 演題 「ロシア外交と露日関係」

2 講師 駐日ロシア連邦特命全権大使 ミハイル・ガルージン氏

   略歴等 1960年生まれ

1982年—1983年モスクワ国立大学群の一つ、アジア・アフリカ諸国大学に在学中に創価

大学留学、1983年ソ連外務省入省、1983年?1986年駐日ソ連大使館職員、1992年

—1997年駐日ロシア大使館職員、2010年—2012年ロシア外務省第3アジア局局長、

2018年1月現職

3 日時 令和3年2月20日(土) 受付開始 13時15分〜    開 演 14時00分〜

4 場所 池袋 としま区民センター 4階 403号室 JR池袋駅東口、徒歩7分程

としま区民センター案内地図

https://www.google.com/maps/place/Toshima+Civic+Center+Tourism+Information/@35.731494,139.715515,16z/data=!4m5!3m4!1s0x0:0xfa7e4c95c8c5d998!8m2!3d35.7314939!4d139.715515?hl=ja

5 参加費 2,500円、 会員は、2,000円、学生は1,000円、高校生以下は無料です。
 講演会に御参加希望の方は、2月13日(土)までに原則としてメールにてお申し込みください。
*FAXにてお申し込みの場合はご氏名等をご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。
2月20日の定例会に参加します。
ご 氏 名
ご 住 所
電話           FAX             E-mail

★★連絡先★★

NPO法人日本を護る会事務所  FAX:03—3985—1008
E-mail: awake-japan@googlegroups.com HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/

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