google-site-verification=bsh9Vc0JE-gs5XhAa5d60ynarygvmIr38GwKW8JySfM

グローバル・イシューズ総合研究所からのご案内 GII REPORT(6月15日更新 講演会「オリンピックの国際的意義」加瀬 英明(かせ ひであき)氏(外交評論家、元首相特別顧問))

アーカイブ
カテゴリー
広告
Loading...

GII REPORT ブログ 頁へ


尾崎行雄記念財団 共催講演会のご案内(共催:グローバル・イッシューズ総合研究所 協力:株式会社近代消防社)


テーマ「オリンピックの国際的意義」

日中平和友好条約やモスクワ五輪ボイコットが大きな問題だった70年代から80年代にかけて、数度に亘って首相、外相の特別顧問等を務めた講師に、オリンピックの国際的な意義や現在の都政・国政そして2022年の北京冬季五輪ボイコット問題等について語って頂きます。
貴重な機会ですので多くの方々のご参加をお待ち申し上げております。

【講師】
加瀬 英明(かせ ひであき)氏(外交評論家、元首相特別顧問)

【略歴】
昭和11年12月22日東京生まれ。慶應大学経済学部、エール大学、コロンビア大学に学ぶ。「ブリタニカ国際大百科事典」初代編集長([株]TBSブリタニカ、昭和42〜45年)
昭和52年3月福田首相の首相特別顧問として訪米。福田、大平、鈴木内閣で園田外相の顧問として訪米。昭和57年12月から翌年1月にかけて中曽根首相の首相特別顧問として訪米。現在、アジア自由民主連帯協議会名誉会長、日本会議代表委員・東京都本部会長、史実を世界に発信する会代表その他、多くの政治団体役員を兼任。著書、講演歴多数。

【日時】2021年7月8日(木)午後6時~8時分(受付5時30分~)
【場所】憲政記念館 会議室
【参加費】 2,000円 (当日受付にてお支払いください。)
【定 員】  30名  (席の間隔をあけております。マスクの着用をお願いします。)


■お申込み方法
1:メールにてお名前とお電話番号を、財団アドレスまでお知らせ下さい。
  info(a)ozakiyukio.jp ((a)を@に変えてください)
  ※急遽中止の場合、あるいは定員に達しお断りする場合のみご連絡を差し上げます

2:下記の申込み用紙をご記入の上、メールまたはFAXでお申込みください。

 apply_20210708.doc


皆様のご参加を、財団スタッフ・共催者一同お待ち申し上げます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

講演会「311から10年―あの時、何が起こったか?あれから何が変わったか?」

テーマ「311から10年―あの時、何が起こったか?あれから何が変わったか?」東日本大震災から10年。あの時、何が起こったか? あれから何が変わったか? 東日本大震災発生時に総務省消防庁長官として史上初の指示権を発動した人物と、東京消防庁総監として福島原発への注水作戦を指揮した人物とが、大いに語ります。多くの方々のご参加をお待ち申し上げております。【講師】
久保信保(くぼ のぶやす)氏(元総務省消防庁長官)
新井雄治(あらい ゆうじ)氏(元東京消防庁消防総監)【略歴】
久保信保氏:福岡県生まれ。東京大学法学部卒。昭和50年自治省入省、広島県副知事、総務省大臣官房審議官(地方行政、選挙担当)、総務省選挙部長、総務省総括審議官(政策企画担当)、総務省自治財政局長。平成22年7月消防庁長官。東日本大震災における史上初の指示権を行使しての緊急消防援助隊出動を指示。平成24年9月消防庁長官を退官。現在、自治体衛星通信機構 理事長。新井雄治氏:東京都生まれ。法政大学卒。昭和50年東京消防庁入庁、調布署長、防災部長、警防部長、同庁次長兼人事部長。平成21年7月消防総監。東日本大震災における福島第一原発注水を実質的に指揮。平成23年7月東京消防庁消防総監を退任後、公益財団法人日本防炎協会理事長等を歴任。平成27年6月より公益財団法人東京防災救急協会理事長。現在、消防大学校客員教授。

【場所】憲政記念館 永田町1-1-1 【日時】令和3年3月12日(金)
【参加費】 2,000円 (当日受付にてお支払いください。会場では講師の新刊を販売する予定。)
【定 員】  30名  (席の間隔をあけております。マスクの着用をお願いします。)
■お申込み方法
1:メールにてお名前とお電話番号を、財団アドレスまでお知らせ下さい。
  info(a)ozakiyukio.jp ((a)を@に変えてください)
  ※急遽中止の場合、あるいは定員に達しお断りする場合のみご連絡を差し上げます2:下記の申込み用紙をご記入の上、メールまたはFAXでお申込みください。https://ozakiyukio.jp/information/2021.html#0203

「トランプ精神」は永遠に不滅だ!ーシンポジウム「アメリカよ、どこへ行く」 (日本語) オンデマンド (ペーパーバック) – 2021/2/2

ケント・ギルバート/ロバート・D・エルドリッヂ/松本佐保/吉川圭一/金子宗徳 (著)

Amazonからお買い求め下さい。¥1,100

ドナルド・トランプとは、いかなる人物だったのか?どのような政治を本当は行ったのか?今後どうなるのか?日米の有識者4人が、選挙後の情勢を踏まえて、日本の社会に伝わっていない、真実の姿に関してパネルディスカッションを行い、その後に関しても各々の立場からの分析も行う。他のトランプあるいは米国政治に関する書籍では書かれていない情報に満ちた意欲的作品。

「目次」
はじめに――本書出版の経緯 吉川圭一
シンポジウム「アメリカよ、どこへ行く」
【パネリスト】
ケント・ギルバート/ロバート・エルドリッヂ/松本佐保/吉川圭一
【コーディネーター】
金子宗德
一、選挙結果に関する評価
選挙不正の可能性
一般国民はトランプが好き
二大政党制が孕む問題
宗教という要素
二.アメリカの外交政策に与える影響
対中宥和派のバイデン
グローバリズムの欺瞞
トランプにこそノーベル平和賞を
三、アメリカ社会の分断
分断の本質
トランプ攪乱症候群
分断を煽る民主党
アイデンディティ・ポリティクスの危険性
四、質疑応答
トランプのコロナ・ウイルス対策
中国と対峙する意思すらないバイデン
五、日本人へのメッセージ
シンポジウムを終えて
選挙後の混乱に関して ケント・ギルバート
大統領選挙後の米政界再編を占う ロバート・D・エルドリッヂ
民主党の米国との付き合い方 松本佐保
トランプ支持強固さとバイデン政権の危険性 吉川圭一

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

新型コロナ感染症の緊急事態により中止となりました。

今回の大統領選挙が意味するものは何か。前回の大統領選挙におけるドナルド・トランプの勝利を予見したGII代表の吉川圭一が、その米国政治に関する豊富な知見に基づき、過去4年の米国政治を総括し、これから4年間の米国政治を展望します。多くの方々の御来聴を待ち申し上げております。

【講 師】

吉川圭一氏

1963年、東京都生。筑波大学で修士号取得。参議院議員公設秘書、ペマ・ギャルポ事務所特別秘書等を経て2002年グローバル・イッシューズ総合研究所設立。代表取締役。2011年から2016年、日本安全保障・危機管理学会ワシントン事務所長兼任。著書『楯の論理』『911から311へ–日本版国土安全保障省設立の提言』『311以降–日米は防災で協力できるか?』『日本はテロを阻止できるか?』『救世主トランプ“世界の終末”は起こるか?』、講演歴多数。

【主 催】グローバル・イッシューズ総合研究所(GII)

【共 催】一般財団法人尾崎行雄記念財団

【協 力】株式会社産経デジタル「iRONNA」、株式会社近代消防社

【日 時】 令和3年1月28日(木曜日)午後6時〜8時 (受付5時30分)

【会 場】 憲政記念館・第2会議室 (千代田区永田町1-1-1/国会正面向側)

【参加費】 2000円(別途、書籍販売予定=大統領選挙直後に行われたケント・ギルバート、ロバート・エルドリッヂ、松本佐保といった錚々たるパナリストによるシンポジウムの内容に関する書籍予定)

【要予約】以下の申込フォームから必ず事前にお申込みください。

http://www.ozakiyukio.jp/information/2020.html#1202

軍事学セミナーからのご案内 頁へ

日本を護る会からのご案内 頁へ

日本沖縄研究フォーラムからのご案内 頁へ

軍事問題研究会からのご案内 頁へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。