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様々なその他の団体の関連イベントの紹介(9月30日更新)空襲オンライン学習会照空隊陣地の発掘 - 横浜市戸塚区舞岡熊之堂遺跡-&第39回 大人集い倶楽部 ~ ふらっとサロン~ 他

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色々な団体が主催している講演会などについて、紹介して行きます。

空襲オンライン学習会

10月の学習会についてのお知らせです.
と き: 10月29日(土)20時-21時30分
報告者: 古屋 紀之さん(横浜市ふるさと歴史財団埋蔵文化財センター)
テーマ: 照空隊陣地の発掘 - 横浜市戸塚区舞岡熊之堂遺跡 -
申込は以下、事務局宛
ykudo123@gmail.com
次回の学習会と関連した内容を以下のYouTubeのサイトで閲覧することができます.
https://www.youtube.com/watch?v=m58Fly-uaaM

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
なお、「防空」に関する資料についてはこちらです。
(資料番号:21.1.8-2)「PROGRAMMATIC AGREEMENT BETWEEN THE COMMANDER, JOINT REGION MARIANAS AND THE GUAM STATE HISTORIC PRESERVATION OFFICER, REGARDING MILITARY TRAINING AND TESTING ON AND WITHIN THE SURROUNDING WATERS OF THE ISLAND OF GUAM」歴史的文化的重要遺跡の保護と軍事訓練のためのグアム当局と米軍の協定
(資料番号:19.3.19-1)「インドの対パキスタン空爆―その背景とインプリケーション」『NIDSコメンタリー』(防衛研究所)第92号(2019年3月11日) 
(資料番号:18.11.28-4)「特集:空対空射撃」『飛行と安全』(空自航空安全管理隊)2018年4月号掲載
(資料番号:18.9.20-4)「強靱な陸上自衛隊の創造に寄与するための高射特科の使命」『航空安全情報』(陸幕装備計画部航空機課航空安全班)2018年1月号掲載
(資料番号:18.9.17-2)「地対空ミサイルの現状と今後の動向」『鵬友』2018年4月号掲載
(資料番号:18.3.29-2)「ロシア地対空ミサイルシステム『ストレラ-10』」『基礎情報隊資料』(陸自基礎情報隊)2017年9月配信記事
(資料番号:16.6.15-1)「燈火管制の効果―太平洋戦争時の空襲対策から―」『鵬友』2016年1月号
(資料番号:16.6.1-1)「中国の空対空ミサイル―2020年代において米・日・欧のミサイルの質的優位は確保できるか―」『鵬友』2016年1月号掲載
(資料番号:14.12.18-4)「特集:空対空射撃」『飛行と安全』(空自航空安全管理隊)2014年2月号掲載
(資料番号:14.2.28-1)「『北朝鮮人工衛星と称する事実上のミサイル発射』事案における第4高射群の南西域への機動展開について」『そうび』(空自補給本部)第175号(2013年8月19日)掲載
(資料番号:09.12.26-1)「ペトリオットPAC-3の配備について」(09年年12月22日)第2高射群第7高射隊築城)にペトリオットPAC-3が配備

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第39回 大人集い倶楽部
~ ふらっとサロン~

日時: 10月15日 (土) 10:00~17:00
場所: 川西栄町南団地集会所 (川西市栄町27)
子供とシニアの「絵しりとり
川西能勢口/川西池田駅 両駅から徒歩3分 時間内入退室は自由です!
参加費無料・予約不要 お気軽に覗いてみてください
代表:田渕玲子 昭和33年9月19日生まれ (63歳)
薬剤師 健康管理士(NPO法人設立準備中)趣味:旅行/ワイン/沖縄/自転車/創薬 
三田市テクノパーク医薬品研究開発就業(1988年~2011年) 専門:安全性
問い合わせ先:090-4904-9790 E-mail : otonatsudoi@gmail.com
三田市テクノパーク医薬品
※色は10月のイメージカラーの「紅葉色」です。

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
(資料番号:13.4.9-4)「ルバンガ事件―『子ども兵士』と女児の法的救済―」『国際平和協力研究論文集』(内閣府国際平和協力本部事務局)第2号(2012年11月)掲載
(資料番号:12.9.13-2)「事故の概要」(24.9.11 防衛省)墜落に至るプロセスを示したポンチ絵
(資料番号:12.2.20-3)「朝鮮動乱特別掃海史」(平成21年1月5日 掃海OB等の集い世話人会)

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~日本の危機を見過ごすな!~

【日中共同声明50周年記念】

張 陽 氏 講演会 ■

中国時事評論専門家/人気YouTuber

■ 演題 ■
「真の日中友好を考える」

(ちょう よう)
1970年 中国・北京出身、大学一年生の時に天安門事件を経験。
1993年 大学卒業後来日し、東北大学にて博士号を取得。
2000年 新渡戸稲造の「武士道」と出会い、感銘を受け、日本に帰化することを決意。
2020年 8月 YouTube 活動を開始。
2020年 アメリカ大統領選をきっかけにアメリカ政治情勢と
     東アジアの政治情勢について保守的論点を披露。

現在はなくなりかけている武士道精神を如何に日本社会に取り戻すのかを課題として研究中。
ユーチューブ張陽チャンネル」は登録者数21万人!!
大人気ユーチューバー

【ゲスト】

溝口 墨道 氏 ■

興亜観音奉賛会理事

■ 演題 ■
「日中友好を願った松井石根大将」

(みぞぐち ぼくどう)
昭和32年東京生。青山学院大卒、中国の芸大留学修士卒。
水墨画家、美術史家、東アジア古代・近現代史研究家、興亜観音奉賛会理事、アジア歴史文化研究所所長
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 ■ 日時 ■
・令和4年9月29日(木)
・18:30-21:00 開場18:15

 ■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

 ■ 事前予約不要 ■

 ■ 参加費 ■
・ 2000円 (学生無料)

 ■ お問合せ ■
 090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会
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スカイホール (文京シビックセンター26階)
・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
なお、「日中」に関する資料についてはこちら、「共同声明」に関する資料についてはこちら、「現代」に関する資料についてはこちら、「中国」「中華」「中共」及び「シナ」に関する資料についてはこちらです。
(資料番号:08.6.23-1)「東シナ海における日中間の協力について(日中共同プレス発表)」(08年6月18日)

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 ~日本の危機を見過ごすな!~

■ 追悼 
   元 韓国空軍大佐 崔三然 先生 ■

(サイ サンゼン) 元 韓国空軍大佐
1928年北朝鮮東岸の咸興市 (ハムフンし) 生まれ。
1943年日本陸軍少年飛行兵として大東亜戦争を戦う。
終戦後、韓国へ戻り、大学で英文学、大学院で行政学などを専攻。朝鮮戦争に空軍将校として従軍。
1971年大佐で退役。退役後は経済界の要職を歴任し、韓国工業基盤の発展に尽力。
退職後は、日韓両国に跨る民間交流、執筆、講演に取り組んでいる。韓国空軍士官学校名誉教授。
令和二年逝去。

【第一部】

諸橋 茂一

勝兵塾」事務局長/「大東亜聖戦祭」実行委員長

■ 演題
【著書「日本は奇跡の国・反日は恥」を読んで】

日本は侵略戦争をしていない
慰安婦問題で日本に非はない
日本人はどの民族より高い徳目を持っている
・日本のお陰で白人支配による植民地が解放された
・日本が朝鮮にもたらした業績の数は枚挙に暇がない
・問題は国際法無視の韓国側にある

(もろはし しげいち) 昭和23年 石川県生まれ
株式会社KBM会長
「勝兵塾」事務局長
「大東亜聖戦祭」実行委員長
教育を考える石川県民の会」会長
新しい歴史教科書をつくる会」理事

【第二部】

三浦 小太郎

人権活動家/評論家

■ 演題
【私が尊敬する韓国人

(みうら こたろう)  
人権活動家、評論家 1960年  東京生まれ 
1990年代から北朝鮮の人権問題脱北者の支援活動に参加。
現在はチベットウイグル南モンゴルなどの問題にかかわり、
アジア自由民主連帯協議会事務局長を務める。

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■ 日時 ■
・令和4年9月25日(日)
・14:30-16:30 開場14:15

■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

■ 事前予約不要 ■

■ 参加費 ■
・ 1000円 (学生無料)

■ お問合せ ■
 090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

■ 主催英霊の名誉を守り顕彰する会
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スカイホール (文京シビックセンター26階)
・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
なお、「大韓民国」及び「韓国」に関する資料についてはこちら、「大東亜戦争」及び「太平洋戦争」に関する資料についてはこちらです。
(資料番号:22.8.15-2)「【アメリカ】安倍晋三元日本国総理大臣を追悼する連邦議会上院決議」『外国の立法』(国立国会図書館調査及び立法考査局)No.292-2(2022年8月:月刊版)掲載
(資料番号:22.4.26-1)「国際法の観点から見た人権と制裁をめぐる議論―国連総会での一方的強制措置等に関する議論を中心に―」『レファレンス』(国立国会図書館調査及び立法考査局)2022年3月号掲載
(資料番号:20.7.15-3)「Report of the Special Rapporteur on extrajudicial, summary or arbitrary executions (targeted killings through armed drones and the case of Iranian General Quassem Soleimani)」無人機攻撃でイラン革命防衛隊の精鋭「コッズ部隊」のソレイマニ司令官ら10人を今年1月に殺害したことについて、国連人権調査官が7月6日、国際法違反との見解を示した文書
(資料番号:20.6.23-2)「アメリカの2019年香港人権民主主義法」『外国の立法』(国立国会図書館調査及び立法考査局)No.284 (2020年6月:季刊版)掲載
(資料番号:20.1.17-5)「【アメリカ】2019年香港人権民主主義法」『外国の立法』(国立国会図書館調査及び立法考査局)No.282-1(2020年1月:月刊版)掲載 香港での人権侵害等に対し制裁を科すことを定めた
(資料番号:17.6.22-1)「サイバー空間を通じた監視活動の法的評価―間諜行為、主権侵害と人権法プライバシーの侵害)の観点から―」『防衛研究所紀要』第19巻第2号(2017年3月)掲載
(資料番号:16.4.25-1)「米国自由法―米国における通信監視活動と人権への配慮―」『外国の立法』(国立国会図書館調査及び立法考査局)No.267(2016年3月:季刊版)掲載
(資料番号:14.4.17-3)「【韓国】従軍慰安婦の追悼公園造成及び記念碑設置に関する決議」『外国の立法』(国立国会図書館調査及び立法考査局)No.259-1(2014年4月:月刊版)掲載
(資料番号:05.6.6-1)「中国の反日デモをめぐる諸外国の論調」『調査と情報』(国立国会図書館調査及び立法考査局)第483号(05年5月27日)

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忘れられたプロイセン将軍カール・フォン・デッカー—19世紀前半期のプロイセンにおける兵役義務定着の努力の一断面—

2022年9月度月例研究会は、これまでも年次研究大会などで度々ご登壇願った丸畠先生ですが、このほど正式会員にお迎えした機会に月例研究会にもご登壇頂き下記の内容でお話をお聴きすることになりました。多数の皆様方の参加をお待ち致します。会場は、久し振りで日本学士会館に戻り310号室でハイブリッドで行います

1.日時:2022年9月22日(木)19時〜21時

2.場所:日本学士会館3階310号室(東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄三田線 

神保町下車5分)

<およびZoomによるハイブリッド講演>

お申し込みフォーム:Zoom参加を希望の方は以下のフォームから登録、参加費の納入をお願いします。

https://docs.google.com/forms/d/1L4UzXmfcov3nLPp5Iuo_I1G1WVVA35VId0VHV_T_t4E/edit

3.演題:「忘れられたプロイセン将軍カール・フォン・デッカー—19世紀前半期のプロイセンにおける兵役義務定着の努力の一断面—」

4.講師:丸畠宏太(敬和学園大学教授・当学会会員)

5.参加費:一般会員・学生1,500円・非会員2,000円

尚、丸畠先生より下記のコメントが寄せられています。

「要旨: カール・フォン・デッカークラウゼヴィッツとほぼ同世代のプロイセン将軍である。

しかし、その名前を知る人は今日ほとんどいないであろう。だが生前のデッカーは、職業軍人としてだけでなく軍人著作家としても、クラウゼヴィッツより有名で影響力がある人物であった。

本報告では多方面にわたるデッカーの著作活動の中から、おもに一般兵役義務についての主張に焦点を当て、兵役義務定着の努力を軍人の視点から考察する。」

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
なお、「国民」に関する資料についてはこちらです。
(資料番号:22.4.5-3)「中国解放軍報兵士個人を如何にスマート化させるかに関する論評を掲載」(陸自基礎情報隊 作成年月日:2021年11月18日)
(資料番号:21.11.26-2)「強制労働の禁止と兵役義務―日米の憲法規定の比較を中心に―』(国立国会図書館調査及び立法考査局)2021年11月号掲載
(資料番号:19.11.20-1)「『保護政治』下の韓国ナショナリズム―その成立過程をめぐって―」『法学会雑誌』(首都大学東京都市教養学部法学系)第53巻第1号(2012年7月)掲載
(資料番号:18.9.28-8)「境界未画定海域における自制義務」『国際問題』(日本国際問題研究所)2018年9月号掲載
(資料番号:18.7.28-1)「在外邦人保護義務と憲法―外交的保護と邦人救出―」『法学会雑誌』(首都大学東京都市教養学部法学系)第57巻(2017年1月31日発行)
(資料番号:17.7.20-1)「中国軍事雑誌、南スーダンPKO部隊の襲撃遭遇から次世代の装甲車について考察」『基礎情報隊資料』(陸自基礎情報隊)2017年2月配信記事
(資料番号:17.5.20-2)「武力紛争上の主な義務について」『法務トピック』第18号(28.6.29 空幕首席法務官
(資料番号:13.4.9-4)「ルバンガ事件―『子ども兵士』と女児の法的救済―」『国際平和協力研究論文集』(内閣府国際平和協力本部事務局)第2号(2012年11月)掲載
(資料番号:12.1.19-2)「【中国兵役法の改正」『外国の立法』(国立国会図書館調査及び立法考査局)No.250-1(2012年1月:月刊版)掲載 優秀な人材の確保と退役軍人の処遇の改善が改正の目的
(資料番号:11.8.6-1)「国防軍の軍務苦情委員:初年度」(英下院国防委員会 2009年7月2日)
(資料番号:11.7.15-1)「【ドイツ徴兵制を停止」『外国の立法』(国立国会図書館調査及び立法考査局)No.248-1(2011年7月:月刊版)掲載
(資料番号:11.3.5-1)「【アメリカ同性愛者の軍務禁止法の廃止」『外国の立法』(国立国会図書館調査及び立法考査局)No.246-2(2011年2月:月刊版)掲載

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~日本の危機を見過ごすな!~

■  坂東忠信 氏 講演会 ■
作家・外国人犯罪専門防犯コンサルタント

■ 演題 ■
『安倍元総理狙撃の分析から見える事実と謎』

―――――――――――――――――今年7月8日、参議院選挙最終日の前日に、安倍元総理狙撃事件が発生してから既に四十九日を経過しても、未だ謎は多く

他国勢力のスナイパーによる狙撃説
警察組織と某教団による謀殺説
安倍さん生存引退のための茶番劇説
などの、多数の推論や証拠の提示があり、海外でも大きく取り上げられています。

そうした中、既に公開されていながら誰も気づいていない事実や
何故か公開されない資料などを、元公安捜査官の坂東忠信が、
複数の事実を多角的に考察、事実を絞り込んで真実に迫ります。

どこから撃たれたのか?
あれは空砲だったのか?
その証拠はどこにあるのか?
なぜ医師と警察の発表が食い違うのか?

今後の警護・警備の課題であるだけでなく
私達が政治・選挙活動に参加する上で、複数の敵勢力から自分と仲間と民主主義を守るために、多数のお越しをお待ちしております。

  ー 坂東忠信 ー
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 ■ 日時 ■
・令和4年9月19日(月) 祝日
・14:30-16:30 開場14:15

■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

 ■ 事前予約不要 ■

■ 参加費 ■
・ 2000円 (学生無料)

■ お問合せ ■
 090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会
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ばんどう ただのぶ プロフィール
宮城県出身。昭和61年警視庁巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として、新宿や池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。中国人犯罪の捜査活動等に従事し、平成15年に勤続18年で警視庁を退職。

退職後は作家として執筆。保守論壇に加わり講演活動やテレビ・ラジオやネットTVなどに出演、外国勢力の政治的工作活動や外国人犯罪の実態など、日本の危機を訴える活動を展開中。

移民戦争」「寄生難民」他、著作は多数。
他にもスピリチュアル系分野の「あなたがここに転生した理由」や、絵本作家ときたひろしとして、「お父さんへの千羽鶴」などを発表。
最新刊は「スパイ」(青林堂)

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スカイホール (文京シビックセンター26階)
・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分

軍事問題研究会関連資料の紹介 関連資料として以下を所蔵しておりますので応談承ります。なお在庫切れの場合はご容赦下さい。お問合せはこちらへ。
なお、「安倍」に関する資料についてはこちら、「警備」に関する資料についてはこちら、「警護」に関する資料についてはこちら、「警察」に関する資料についてはこちらです。
(資料番号:16.1.9-1)「ソマリア周辺海域派遣捜査隊 初動捜査マニュアル」(平成22年3月初版 平成22年7月改訂 国際刑事課海賊対策室) *(資料番号:10.9.3-2)再開示
(資料番号:15.3.17-3)「狙撃班の運用―幹部・陸曹集合教育『対人狙撃銃』の紹介」『FUJI』2014年4月号掲載
(資料番号:13.2.12-3)「『対人狙撃銃』集合教育の魅力」『FUJI』2012年10月号掲載
(資料番号:11.5.24-1)「対人狙撃銃射撃教育訓練基準(試行)について(通達)」(陸幕教訓計第13号 22.2.10)
(資料番号:10.9.3-1)「ソマリア周辺海域派遣捜査隊 初動捜査マニュアル」(平成22年3月初版 平成22年7月改訂 国際刑事課海賊対策室)

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これ以前の分については、旧ページをご覧ください。

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