google-site-verification=bsh9Vc0JE-gs5XhAa5d60ynarygvmIr38GwKW8JySfM

様々なその他の団体の関連イベントの紹介(9月19日更新)「大東亜戦争未だ終わらず」 洪思翊陸軍中将   崔三然先生を偲ぶ &経済的に自立できる言論人講座  ~言論の自由を求めて~&「女医から見た今のコロナ対策」

アーカイブ
カテゴリー
広告
Loading...

色々な団体が主催している講演会などについて、紹介して行きます。

第7回有明防災フェア企画とクラウドファンディングのご案内
支援募集は9月30日(木)午後11:00までです。

防災・減災・応災で命守る備えを。第7回有明防災フェア開催へ!

一般社団法人DSC

こちらからご参加ください
https://readyfor.jp/projects/69415

プロジェクト本文

命を守る「備え」の重要性を広げたい

一般社団法人DSCは、自衛隊の役割・活動を広く国民に知っていただき、国民とりわけ青少年と自衛隊の架け橋となることを目指すことで我が国の平和と発展に寄与し、防衛基盤の強化発展に貢献するとともに自衛隊OBの方々の活躍の場を多くすることを目的とした一般社団法人です。

会報誌「自衛隊応援クラブ」の発刊、自衛隊部隊の研修、防災フェアイベントなどの活動をしております。

【過去の実績や活動】

🔲令和元年度

   会報誌「自衛隊応援クラブ」第27号の発刊

   自衛隊等の研修8回

      第6回有明防災フェア主催

      自衛隊フェア出展

      基地祭等出店4回

🔲令和2年度

      会報誌「自衛隊応援クラブ」第28、29、30号の発刊

   自衛隊フェア出展4回


今回は、『防災・減災・応災』の備えの重要性を広めるべく、第7回となる「防災フェア」開催のプロジェクトを立ち上げました。

有明防災フェアとは


災害とは、自然的なものであれ人為的なものであれ、人間および人間社会になんらかの破壊力が加わって、人命が失われたり社会的財産等が失われることをいいます。

〈防災〉とは単純に災害を防ぐことの他に人間の力ではどうにも防ぎえないものによって生ずる被害をなくす備えをすること

〈減災〉とは災害被害(インフラや社会秩序へのダメージ)をできるだけ軽減する備えと実行

〈応災〉とは災害被害下で自らの命、生活を守ること

これらの3つのテーマをコンテンツの軸とし、イベントを開催してきました

当法人主催の有明防災フェアは回を重ねるごとに来場者数を伸ばし第6回(2018年夏)では4日間で66,000人にまで達しました。

防災フェアの課題

防災フェアは全国各地で開催されていますが、集客に苦労しているのが現状です。今般の新型コロナウイルス感染拡大により、残念ながら中断を余儀なくされました。

災害大国日本ではありますが、国民性として被害をニュースなどで知っても自分事と真剣に受け止める方はごく稀です。風雨被害において、行政が避難指示出しても逃げ遅れる方が後を絶ちません。

発災時の一瞬の個人の判断が生死を分けることがあります。

災害を幅広くとらえると日常生活で特定の個人または少人数に降りかかる交通事故、労働災害等から大規模な地震や洪水のように、何十何百万人に襲い掛かるものそれ以上のものまであり、態様も様々です。

どの災害でも個人が被災者で守るは個人です。

今回のフェアでは、公助の装備品の展示もお願いしつつ、自助の重要性を強調する「防災意識」を啓蒙することとしました。

合わせて、災害時に強大な力を発揮し国民の生命と財産を守る尊い使命をモットーとする自衛官の募集にも協力したいところです。

目指すもの

◎若年層への、強い防災意識の啓蒙

◎『防災・減災・応災』活動の理解と浸透

◎国内における『防災・減災・応災』活動を、海外へ発信Previous

 Next

  • 1
  • 2

第7回防災フェア
『みんなで防災』『命を守るとっさの判断』

第7回防災フェアでは、以下のコンテンツを予定しています。

◎『防災・減災・応災』活動のパネルや装備品などの展示と説明  

【予定出展】防災等に関わる車両展示・自衛隊活動パネル・防災ドローンの展示・コロナウイルス対策パネルの展示・東京都防災パネル・江東区防災パネル・港区防災パネル

◎『防災・減災・応災』活動に使用される車両などの展示

防災等に関わる車両展示。

◎『防災・減災・応災』活動に関する官庁・企業・団体の出展  

【予定出展】自衛隊・国土交通省・米海軍消防隊・自衛隊等の関連グッツ等

◎上記展示に伴う装備品などの装着体験や訓練、並びに啓蒙活動、実施団体構成

【予定】AED使用講習・自衛隊式防災講習・災害派遣時の個人装備の装着体験(自衛隊)

防災・減災・応災の備えを、今ここから。

若年層に広範でより深い「防災意識」を啓蒙することを目的に、防災フェアは6回を重ねて参りました。開催場所である東京ビックサイトにおけるコミックマーケットには毎回のべ50万人を超える若年層が来場します。

これと同時期に隣接する東京臨海広域防災公園で自衛隊、東京消防庁、国土交通省、日本赤十字社東京都支社、DMAT、米海軍日本管区司令部消防隊、国立研究開発法人防災科学技術研究所等から主に装備品の展示説明のご協力をいただき開催をしてきました。

今回、【第7回防災フェア】タイトル『みんなで防災』副題『命を守るとっさの判断』の開催です。

今回の開催では、 未来に起こりうる災害に於いて、防災・減災・応災の備えの重要性を知っていただきたいです。

防災・減災・応災の備えが無ければ、新しい災害となります。大雨による大災害・南海トラフ等の巨大地震・コロナ等のパンデミック・テロ等への危機意識を高め、共に防災・滅災・応災への興味をより多くの方々に持っていただきたいです。

このプロジェクトを通して、自分の命を自分で守る「防災意識」、「備えの重要性」を広げていきたい。そのような願いも込めてチャレンジします。どうか応援をよろしくお願いいたします。

▼プロジェクト終了要項
 

|開催日時    
2021年12月28日~12月31日10:00~18:00(仮日程)

|開催場所    
シンボルプロムナード公園 花の広場

https://www.tptc.co.jp/park/01_04/news/detail/1062

|主催者    
一般社団法人DSC
 

|イベント内容    
・『防災・減災・応災』活動のパネルや装備品、車両等の説明展示
・『防災・減災・応災』活動に関する官庁・企業・団体の取り組み展示
・上記展示に伴う装備品等の装着体験や訓練
・命を守るためのワンポイント紹介


|協力申請予定
後援予定 :内閣府政策統括官(防災担当)/国土交通省/東京都/江東区
協力予定 :自衛隊東京地方協力本部/国土交通省/日本DMAT/米海軍日本管区司令部消防隊 /東京消防庁 他

*新型コロナウイルス感染拡大の影響等により、予定日程にて開催ができない場合がございます。その場合は、次回開催時での活用とさせていただきます。

プロフィール

一般社団法人DSC

【一般社団法人DSCとは?】自衛隊の役割・活動を広く国民に知っていただき、国民とりわけ青少年と自衛隊の架け橋となることを目指すことで我が国の平和と発展に寄与し、防衛基盤の強化発展に貢献すると共に自衛隊OBの方々の活躍の場を多くすることを目的とした一般社団法人です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

慰霊と講演の会 「大東亜戦争未だ終わらず」
洪思翊陸軍中将   崔三然先生を偲ぶ

(昇殿参拝、講演会、いずれかの参加も可)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【日時】
・令和3年9月26日(日)
ー第1部ー
・靖国神社昇殿参拝
10時45分 靖国神社参集殿集合
11時00分 昇殿参拝
ー第2部ー
・講演会
13時30分~16時30分
(開場13時15分)
【講演会場】
・九段生涯学習館大ホール
 (「九段下駅」6番出口前)
東京都千代田区九段南1‐5‐10
※「歴史研究会」のご厚意より会場をお借りしております
【参加費】
・昇殿参拝玉串料 1000円
・講演会 1000円
 (1部、2部いずれかの参加も可)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ー講演会ー
【挨拶】
千代田区議会議員
 永田壮一
【 講演 】
日本兵法研究会会長
・家村和幸
 「大東亜戦争の真実」
~日本人が命がけで守ろうとしたものは何だったのか~
いまさら聞けない皇室の話 顧問
・村田春樹
~崔三然先生の遺志を継ぐ~
「朝鮮半島赤化を阻止せよ」
・司会
 佐藤和夫
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
主催 英霊の名誉を守り顕彰する会
問合せ先 090-6709-9380 佐藤

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■ 経済的に自立できる言論人講座
 ~言論の自由を求めて~

■ 講師
 ITビジネスアナリスト

  深田萌絵

政治を良くできるのは言論の力だ。
だが、言論界の言論統制が悪化の一途をたどる。
大手主流保守チャンネルが保守政治家を潰し、保守言論誌が一部言論人を使って真実の隠蔽工作を図る。
「若手の保守が少ない」と嘆いても、潰してきたのは一部の主流保守メディアだ。
保守メディアは新人囲い込みの為に、作家が経済的に自立できないように仕向け、経済的弱者となることを恐れた言論人は同調圧力に屈する。
言論統制といっても、ようは「金が無いから言いたいことが言えない」だけだ。
本業を営みながら、終業後、週末という時間を活かして「経済的に自立できる言論人」を生み出す講座を開催。
10月2日開催の田村秀男氏による「貴方も一流になれる。ベテラン記者のジャーナリズム講座」、
10月24日「愛国精神論から日本を作り変える政策論へ」も合わせて参加することが望ましい。(個別参加も可能)

ー深田萌絵ー

 ■ 日時 ■
・令和3年 9月23日 (木・祝)
・14:30-16:30 開場14:15
 ■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)
 ■ 参加費 ■
・ 2000円
 ■ 予約不要 ■
 ■ お問合せ ■
090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会

ふかだ もえ
早稲田大学政治経済学部卒。Revatron株式会社代表取締役社長。
学生時代にファンドで財務分析のインターン、リサーチハウスの株式アナリスト、外資投資銀行勤務の後、リーマンショックで倒産危機に見舞われた企業の民事再生業務に携わった。
現在はコンピューター設計、チップ・ソリューション、AI高速処理設計を国内の大手企業に提供している。
近著に『ソーシャルメディアと経済戦争』 (扶桑社新書)、『米中AI戦争の真実』(育鵬社)、『日本のIT産業が中国に盗まれている』『「5G革命」の真実』(ともにワック)などがある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「女医から見た今のコロナ対策」

  シリーズ
~日本の危機を見過ごすな!~
 ■ 医師・新型コロナウィルスを考える会代表
 正木稔子氏講演会
 ■ 演題
 「女医から見た今のコロナ対策」
生活を一変させてしまったこの騒動。恐怖が人の心を縛り続け、冷静さを失った社会で起こっていることとは…。
患者さんたちと日々関わる中で、医師として胸を痛めていることがたくさんあります。医師同士でも考え方の違いが顕著になり、分断が生まれました。社会の中での医師の在り方についても深く考えさせられます。
一体世界はどこへ向かっていくのか…皆さんと一緒に考えたいと思っています。

   ー正木稔子ー

 ■ 第一部
コロナワクチンを子供達に打たせない緊急国民集会圧縮版放映
佐藤和夫解説
 ■ 第二部

正木稔子 「女医から見た今のコロナ対策」

 ■ 日時 ■
・令和3年 9月20日 (月・祝)
・14:30-16:30 開場14:15
 ■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)
 ■ 参加費 ■
・ 1000円 (学生無料)
 ■ 予約不要 ■
 ■ お問合せ ■
090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会

正木稔子(まさきとしこ)
日本耳鼻咽喉科医
HEAVENESE専属医
新型コロナウィルスを考える会代表
WeRiseスタッフ
薬膳マイスター
プロフィール
1979年生まれ。福岡県北九州市出身。
福岡大学医学部を卒業後、日本大学病院耳鼻咽喉科・頭頸部外科に入局。主に癌治療を行う。その後クリニックに勤務し、西洋医学に漢方薬を取り入れたスタイルて゛診療をしている。
一般の方向けに、医療た゛けに頼らないセルフケアを提案しセミナーを開催。
国内外て゛活躍する音楽一座HEAVENESEの専属医。YouTube番組「HEAVENESE style」にも出演。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第19回:「歴史としての湾岸戦争」

令和3(2021)年のテーマは「歴史としての湾岸戦争」です。

本年は1991年の湾岸戦争から30年という節目の年に当たります。その発端となったイラクによるクウェート侵攻は、冷戦終結後の世界が最初に直面した試練であり、それに対する国際社会の対応のあり方は政治外交や軍事をはじめ、広範な領域にわたってその後の世界史の展開に影響をおよぼすこととなりました。今年度は、湾岸戦争を軍事と政治の両面から幅広く検討し、この戦争の歴史的位置づけを大局的に考察することを目指します。

安全保障にまつわる知見の共有を図るという防衛研究所の使命と、新型コロナウイルス感染症の蔓延防止を図るという社会的な要請に鑑みて、今年度はオンラインのウェビナー形式で開催いたします。どうぞ奮ってご参加ください。

日時:令和3年9月14日(火)9:00 ~ 18:00
   ※オンラインのウェビナー形式(日英同時通訳付)
参加費:無料
申込み方法:参加申し込みはこちら
プログラム:こちら(PDF形式)

第一部「軍事史のなかの湾岸戦争」(9:00 ~ 12:00)
   基調講演
     デイヴィッド・A・デプテュラ(米空軍退役中将)
   発表
    ウィリアムソン・マーレー(米オハイオ州立大学名誉教授)
    カーター・マルケイジアン(米海軍分析研究所(CNA)研究員)
    塚本勝也(防衛研究所理論研究部社会・経済研究室長)

第二部「国際政治史のなかの湾岸戦争」(15:00 ~ 18:00)
   基調講演
     ローレンス・フリードマン卿(英ロンドン大学キングスカレッジ前副学長)
   発表
    ヒュー・ストローン卿(英セントアンドリュース大学教授)
    スティーブン・バズィー(英ウルヴァーハンプトン大学教授)
    田所昌幸(慶應義塾大学教授)

※プログラムは予告なく変更になる場合があります。

防衛研究所戦史研究センター編『湾岸戦争史』(令和3年3月刊行)はこちら

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

シリーズ
~日本の危機を見過ごすな!~
9月12日(日)
■ 石濱哲信 氏 講演会
日本保守党党首
■ 演題
「今ここにある危機」

~第3次世界大戦は始まっている~

■ 第一部
コロナワクチンを子供達に打たせない銀座デモ
佐藤和夫解説
■ 第二部
沢口祐司
「我都議選斯く戦えり」
■ 第三部
石濱哲信 
「今ここにある危機」

~第3次世界大戦は始まっている~ 

 ■ 日時 ■
・令和3年9月12日(日)
・14:30-16:30 開場14:15
 ■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)
 ■ 参加費 ■
・ 1000円 (学生無料)
 ■ 予約不要 ■
 ■ お問合せ ■
090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会

スカイホール (文京シビックセンター26階)
・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ー 国民緊急集会 ー
スパイ防止法期制定を!
■ 挨拶
衆議院議員
元環境大臣 原田義昭
■ 講演
ITビジネスアナリスト
深田萌絵
「スパイ防止法の制定について」
■ スピーチ
・稲村公望
・松本道弘

・酒生文弥

■ 要予約 ■
ー 申し込み方法 ー
下記URL、或いはQRコードからアクセスしてお申し込みください
https://anti-espionagelaw-event.peatix.com/
■ 会場 ■
・衆議院第一議員会館 地下大会議室
■ 日時 ■
・令和3年9月9日(木)
・13時半~16時 (13時開場)
※13時より1階ロビーにての係の者がお待ちしております
通行証をお受け取りお入り下さい
■ お問合せ ■
・090‐6709-9380 (佐藤)
主催:英霊の名誉を守り顕彰する会

共催:酒生倶楽部

ふかだもえ
Revatron株式会社代表取締役社長。
早稲田大学政治経済学部卒。
学生時代にファンドで財務分析のインターン、リサーチハウスの株式アナリスト、外資投資銀行勤務の後リーマンショックで倒産危機に見舞われた企業の民事再生業務に携わった。
現在はコンピューター設計、チップ・ソリューション、AI高速処理設計を国内の大手企業に提供している。
近著に『ソーシャルメディアと経済戦争』 (扶桑社新書)、『米中AI戦争の真実』(育鵬社)、『日本のIT産業が中国に盗まれている』『「5G革命」の真実』(ともにワック)などがある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

シリーズ
~日本の危機を見過ごすな!~
   8月29日(日)

■ 田中英道 氏 講演会
  東北大学名誉教授、日本國史學会代表理事

■ 演題
 「古代史再発見」

—————————————————
日本の神話と歴史の見事な展開
戦後76年、日本の歴史解釈について、支配したマルクス主義とその唯物論が、多くの人類学的、歴史的発見を見逃してきた。
そのために、ひどい停滞状態を作り出した。様々な発見があっても、その解釈が単に、マルクス主義に合わないものを無視したために、歴史的な態度を欠いていた。
その結果、歴史の更新が行われず、放置されてきたと言っていい。これは主として、津田左右吉が、古事記、日本書紀を、藤原氏が権力肯定のために書かれたものとして、歴史書としての解釈を怠ってきたからであるが、何よりも現実に存在するものを、意味づけが出来ないため、無視するというとんでもない誤りを犯し続けている。
縄文時代、弥生時代、大和時代の解釈は、これほど考古学発展があるのに、それをほとんど取り入れていない。

今回の話は、そうした戦後史観を批判し、新たな視点で行った、講演者の成果の一部を、特にユダヤ人埴輪の発見を中心に古代史の塗り替えを行うものである。
これは最近の拙著『新日本古代史』(育鵬社)を参考に、さらにそれを深めた歴史講話である。

              ー 田中 英道 ー
————————————————–

 ■ 日時 ■
・令和3年8月29日(日)
・14:30-16:30 開場14:15

■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

■ 参加費 ■
・ 1000円 (学生無料)
 ■ 予約不要 ■

■ お問合せ ■
090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会

——————————— ■ なか ひでみち昭和17年 東京生まれ。東京大学文学部仏文科、美術史学科卒。
ストラスブール大学に留学しドクトラ(博士号)取得。
文学博士。東北大学名誉教授。
フランス、イタリア美術史研究の第一人者として活躍する一方、日本美術の世界的価値に着目し、精力的な研究を展開している。
また日本独自の文化・歴史の重要性を提唱し、日本国史学会の代表を務める。

著書に『日本美術全史』(講談社)、『日本の歴史 本当は何がすごいのか』『日本の文化 本当は何がすごいのか』『世界史の中の日本 本当は何がすごいのか』『世界文化遺産から読み解く世界史』『日本の宗教 本当は何がすごいのか』『日本史5つの法則』『日本の戦争 何が真実なのか』『聖徳太子 本当は何がすごいのか』『日本の美仏50選』『葛飾北斎 本当は何がすごいのか』『日本国史』『日本が世界で輝く時代』『ユダヤ人埴輪があった!』『左翼グローバリズムとの対決』『日本国史の源流』『京都はユダヤ人秦氏がつくった』『新 日本古代史』(いずれも育鵬社)、『決定版 神武天皇の真実』(扶桑社)などがある。

———————————
スカイホール (文京シビックセンター26階)
・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分添付ファイル エリ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 シリーズ
~日本の危機を見過ごすな!~
   8月22日(日)

 茂木誠 氏 講演会
駿台予備学校・N予備校
世界史科講師

■ 演題
「デジタル全体主義に備えよ」

■第二部
裸足のロブ
「何故裸足で歩くのか」

—————————————————

ロシア革命にはじまる全体主義。一党独裁、個人崇拝、強制収容所、虐殺(ジェノサイド)…
今から30年前、ソ連の崩壊という形で米ソ冷戦がアメリカの勝利に終わったとき、
人類は全体主義の恐怖から解放され、自由が勝利したかに見えました。

ところが中共はなお健在であり、「自由の騎手」アメリカでも、言論の自由がじわじわと奪われつつあります。とくに2020年の米大統領選挙と、新型コロナに関する異議申し立てに対して公然たる言論弾圧が行われています。

そして、言論統制が行われている事実そのものを、マスメディアがまったく報道しないという不気味さ。アメリカで、また日本で、いま何が起こっているのか?
皆さんと情報共有したいと思います。                    
ー 茂木 誠 ー

————————————————–

 ■ 日時 ■
・令和3年8月22日(日)
・14:30-16:30 開場14:15

 ■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

 ■ 参加費 ■
・ 2000円 (学生無料)

 ■ お問合せ ■
090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会
———————————

 ■ もぎ まこと
コメンテーター、作家、YouTuber、
駿台予備学校世界史科講師、
ネット配信ドワンゴN予備校
世界史科講師「東大世界史」等の
国公立系の講座を主に担当
iPadを駆使した独自の視覚的授業が
支持を集める大人気講師
世界史のみならず日本史、科学、
哲学、文学、言語学、兵法などにも明るく、世界史の受験参考書のほか
一般向けの著書も多数
YouTube「もぎせかチャンネル」
で時事問題等発信中

———————————

スカイホール (文京シビックセンター26階)
・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

シリーズ
~日本の危機を見過ごすな!~
   8月7日(土)

■ 戸塚 宏 氏 講演会
戸塚ヨットスクール校長

■ 演題
「精神が分からない教育は意味がない」

—————————————————
科学の定義は再現性である。その法則に基づいて行動すれば必ず所期の結果を得る。
教育は教育論により行われる。教育が失敗するのは教育論が間違っている。非科学だからだ。
教育論は精神論から作られる。教育論が間違っているのは精神論が間違っている。非科学だからだ。
体罰は悪と当然のように主張し、人に押し付け、反対者を追放する。それなら体罰の定義は?善悪の定義は?
権利と自由を宝物のように思っているなら、権利とは何か、自由とは何か。
縄文はなぜ一万二千年も続いたのか。日清、日露の海戦で、なぜ連合艦隊は決定的な勝利を得たのか。答えは精神論にあるのだ。

ー 戸塚宏 ー
————————————————–

■ 日時 ■
・令和3年8月7日(土)
・14:30-16:30 開場14:15

■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

■ 参加費 ■
・ 2000円 (学生無料)
■ 予約不要 ■

■ お問合せ ■
 090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会
———————————

■とつかひろし
1940年生、名古屋大学工学部卒
戸塚ヨットスクール校長
書籍「教育再生ーこれで子供は救われる」他多数

———————————

スカイホール (文京シビックセンター26階)
・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

シリーズ
~日本の危機を見過ごすな!~

山岡鉄秀
 アンドリュー・トムソン
 出版記念講演会

■ 世界の未来は日本にかかっている
  中国の侵略を阻止せよ!

——————————–
■ 日時 ■
・令和3年7月25日(日)
・14:30-16:30 開場14:15

■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

■ 参加費 ■
・ 2000円 (学生無料)

■ 予約不要 ■

■ お問合せ ■
090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会
———————————

■ アンドリュー・トムソン  
国際弁護士
元豪州連邦議会議員
外務副大臣、 スポーツ観光省大臣(シドニー・オリンピック担当)

1961年オーストラリア生まれ。
メルボルン大学法学部卒業。
ジョージタウン大学法学修士号取得。
1983年慶應義塾大学に留学。
1986年北海道大学法学部助手。
その後、東京の外資系金融機関で法務に従事。
国際弁護士として豪州、米国、アラブ首長 国連邦、サウジアラビア、中国北京などで活動。通商関 連の法務に携わる。
1995~2001年豪州連邦議会議員。外務副大臣、スポーツ観光省(シドニー・オリンピック担当)大臣、国会条約審査委員長、豪日国会友好議員連盟会長等を歴任。現在、福岡に在住。妻は日本人。

———————————

■ やまおか てつひで 
情報戦略アナリスト

1965年東京都生まれ。中央大学卒業後
シドニー大学大学院、ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了
2014年4月豪州ストラスフィールド市で中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像公
有地設置計画に遭遇。
シドニーを中心とする在豪邦人の有志と反対活動を展開。
オーストラリア人現地住民の協力を取りつけ、2015年8月阻止に成功。現在は日本で言論活動中。 公益財団法人
モラロジー道徳教育財団研究員、令和専攻塾塾頭。
著書に『日本よ、もう謝るな! 』 (飛鳥新社) 、
『日本よ、情報戦はこう戦え! 』『新・失敗の本質』 (共に育鵬社)、
共著に『日本を貶め続ける朝日新聞との対決 全記録』(飛鳥新社) 、
監訳書に『目に見えぬ侵略』 (クライブ・ハミルトン著、飛鳥新社) がある

——————————–

 世界の未来は日本にかかっている
  中国の侵略を阻止せよ!【本の内容】
想像してごらん 中国が支配する世界を
香港,台湾,尖閣諸島……。
中国の“力による現状変更”の脅威が迫る。
いま世界の「自由」を「独裁」から守る砦こそ日本である!

“Silent Invasion”を受けたオーストラリアの実情を知る親日家からの熱いメッセージ。

日本国民の皆さん、目を覚ましてください。
☆ 他国への中国の脅威は日本に対する脅威
☆ 中国の“サイレント・インベージョン”の実態
☆ オーストラリアが反撃することを決めた理由
☆ 日本が無駄にできる時間はない
☆ 安全保障の奴隷??普通の主権国家までの道
☆ 日本人による新憲法??憲法制定会議の必要性
☆ 西洋を毒殺している狂ったリベラリズム
☆ ネオ・マルクス主義に染まる日本の大企業
☆ 世界を救い出せるのは日本の一般国民だけ
☆ 中国が世界を掌中に収めたら……、他

———————————

スカイホール (文京シビックセンター26階)
・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第62回兵法講座〜林子平の『海國兵談』を読み解く

『海國兵談』は、江戸時代中期、ロシア船の来航に危機感を抱いて、警鐘を鳴らした経世家・林子平が、「海国の武備は海辺にあり」と水戦・砲戦への備えを説き、太平の世に生きる武士たちに基本教養としての兵法研鑽をうながした最高の「兵法書」です。7月の兵法講座では『海國兵談』第十巻を読み解きながら、戦いにおける地形の意義、地形の見方や築城の基本的事項などについて歴史・戦史上の事例を交えつつ解説してまいります。

「第十巻 地形並び城制」

日 時:令和3年7月24日(土)13:00開場、13:30開演(16:30終了予定)

場 所:文京シビックセンター5階 会議室A

講 師:家村和幸(日本兵法研究会会長、元陸上自衛隊戦術教官・予備2等陸佐)

参加費:1,000円(会員は500円、高校生以下無料)

お申込:MAIL info@heiho-ken.sakura.ne.jp FAX 03-3389-6278
   件名「兵法講座」にてご連絡ください。

※1 講座に参加される方は、テキストとして日本兵法研究会ホームページ(http://heiho-ken.sakura.ne.jp/)にある『海國兵談』(PDF)の「第十巻 地形並び城制」をプリントアウトして、当日ご持参願います。
※2 新型コロナウィルス感染防止対策として、会場使用人数が18名に制限されておりますので、必ず事前にMAILかFAXでの申し込み(緊急時の連絡先電話番号を明記)をお願いします。また、参加される方はマスクを着用し、間隔をあけてご着席していただきますので、ご協力をよろしくお願いいたします。
※3 新型コロナウィルス感染防止のため、懇親会は実施いたしません。

【じ後の予定】

令和3年 8月28日(土) 第63回兵法講座「第十一巻 城攻め並び攻具」 文京シビックセンター5階会議室A

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本クラウゼビッツ学会                         7月は、我らが戦略地政学者、奥山真司先生にご登壇頂き、日本学士会館におい
て、リアル出演でお話をして頂きます。演題は、「ルトワックのパラドキシカル・ロ
ジックについて」で、お話の狙いは次の通りです。

「近代の戦略論で革新的なアイディアを提唱したとされるエドワード・ルトワックで
すが、

その戦略論が実はクラウゼヴィッツから来ていたことを、一昨年に彼に行ったインタ
ビュー

や『戦争論』を元に分析します。」とのコメントを頂いています。

尚、研究報告会の7月21日(水)は、緊急事態宣言がどうなるか分りませんので、講
演開始時間を18時、終了時間を20時と致しましたのでご参加の皆様は十分ご留意くだ
さい。

                    記

A: 7月度月例研究報告会 内容

1 日時: 2021年7月21日(水) 18時〜20時

2 場所: 神田神保町 日本学士会館 309号室 (03−3292−5936)

3 報告者:奥山真司(東京大学大学院・陸自幹部学校・防衛研究所講師、当学会副
会長代理)

4 演題: 「ルトワックのパラドキシカル・ロジックについて」

5. 参加費用: 会員・学生 ¥1,000 一般 ¥1,500

B 8月度月例研究報告会予告    

来月は、当学会監事で、国士舘大学講師の米山多佳志先生にお願いして、韓・朝鮮半
島の情勢についてお話を 

お聴きします。ご期待ください

                   以上

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

~日本の危機を見過ごすな!~
7月10日(土)14時30分 ~
●この講演の動画配信はありません

  ITビジネスアナリスト
■  深田萌絵 氏 講演会
 「米中超限戦『認知戦争』」

親中か反中か。そういった思想の左右が世論を二分している。
反中機運が高まり、日本は対中強硬に傾いているように見える。
ところが、反中を標榜する政治家たちが実際は国内企業が解放軍に協力するように動いていた。

これまで議員たちが、経産官僚たちが、挙って日本の半導体技術を台湾経由で中国へ移転してきた。
私たちが、TSMC誘致反対を掲げると、日本の半導体産業を潰してきた彼らが
「日本の半導体復興」を掲げて血税をTSMCに注ごう、それが「日本のためだ」と、
日本の産業を滅ぼしかねない半導体政策を打ち出してきた。

保守メディアでも「台湾親日」「台湾企業との連携」を宣伝し始めているが、半導体を巡る認識は何が真実なのか。
新しい超限戦、『認知戦争』の実態について切り込む。
 ー 深田萌絵 ー

 放送作家・作家  ■  藤村晃子
 「横浜大ピンチ!」

横浜のIRカジノ問題、そしてファーウェイ研究所が横浜に誘致された問題。
私たち日本人が、知らなくてはいけない現実があります。
日本を狙う中国超限戦も最終段階にあるという話もあります。
今、日本人は日本のために目覚めなくてはいけない時期に来ています。      
   ー藤村晃子ー

=======================

■ 日時 ■
・令和3年7月10日(土)
・14:30-16:30 開場14:15

■  会場  ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

 ■  参加費  ■
・ 1000円 (学生無料)
■  事前予約不要  ■

 ■  お問合せ ■
 090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

 ■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会
ー ご参加者の皆様へ ー
※ 発熱等、体調のすぐれない方は参加をお控え下さい
=======================

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回は、絶対君主政は実際に何であったのか、そうして、王権論上にどの意義があるのか、それから現代においてどういった教訓を得られるのかといったようなことを紹介することになります。國學院の論文集に出版されたピショ―先生(法制史専門、ブレスト大学の教授)の論文をもとに紹介することになります。

王権学会・例会 第十六回 令和37月7日(水)

場所・東京都文京区本駒込1-12-5 曙町児童会館 一階

時間・午後6時~8

会費・寄付制

         ポール・ド・ラクビビエより「絶対君主制の真相ーピショ―先生の論文出版に寄せて」

また、八月は休講とさせていただきまして、次回の講演会を九月となります。

王権学会・例会 第十七回 令和39月1日(水)

場所・東京都文京区本駒込1-12-5 曙町児童会館 一階

時間・午後6時~8

会費・寄付制

ポール・ド・ラクビビエより「反革命思想の創始者とされるヨセフ・ド・メーストルが見たルソー」(仮)

省略

ポール・ド・ラクビビエ

 ****

直近の公開動画を如何に記します。

>「共産主義と啓蒙思想」滝澤一郎氏より 

フランスの戦後における啓蒙思想に関する影響力と教育―我が経験を顧みて」 Michel Lachaussée氏

>「パリコミューンの150周年

黒衣クラブ 2021年5月14日

>「 コロナの次、全世界レベルのサイバー攻撃かか!

YOU’LL OWN NOTHING AND YOU’LL BE HAPPY Pierre Hillard氏より    自由テレビ 政治と経済番組(アナウンサー Pierre Bergerault

>「イルミナティの紹介、ファチマ聖母の戦い。」サー・ケネディ・レポート  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

~日本の危機を見過ごすな!~
7月3日(土)14時30分 ~

講演会
『「アメリカ」の終わり』

ー講師ー
 ■ 山中  泉
『「アメリカ」の終わり』著者

 ■ マックス・フォン・シュラ
『アメリカ人が語る日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊”』著者

=======================

■ 日時 ■
・令和3年7月3日(土)
・14:30-16:30 開場14:15

■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

■ 参加費 ■
・ 1000円 (学生無料)
■ 事前予約不要 ■

 ■ お問合せ ■
 090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

 ■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会
ー ご参加者の皆様へ ー
※ 発熱等、体調のすぐれない方は参加をお控え下さい
=======================

ヤマナカ・セン
滞米30数年、シカゴ在住。在米企業経営者。
米政治・社会への論評に多くの読者を持つ。
青森市出身、青森高校卒業後、イリノイ大学ジャーナリズム科卒業。ニューヨーク野村証券で米国株トレーダーとして勤務。フジTVのNY株式速報コメンテーター。Wall Street Journal紙に日本の金融機関への見解が掲載。
日本メーカー北米代表、IT&情報関連企業の社外役員。
『IT時代に成功するためのアメリカンビジネススタイル』は紀伊國屋書店のベストセラー第7位にランクインした。
今年2月に出版した『「アメリカ」の終わり “忘れられたアメリカ人“のこころの声を聞け』(方丈社)はアマゾン「日米安全保障」部門1位。
=======================

マックス・フォン・シュラー・コバヤシ
日本在住47年
元米軍海兵隊・歴史研究家。ドイツ系アメリカ人。
1974年岩国基地に米軍海兵隊として来日。
その後日本、韓国で活動。
退役後、国際基督教大学、警備会社を経て、役者として「釣りバカ日誌8」等、ナレーターとして「足立美術館音声ガイド」等、日本で活動。現在は結婚式牧師。
著書『日本に迫る統一朝鮮の悪夢ーアメリカ人が語る日本の歴史』『アメリカ人が語る日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊”』『アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史』(ハート出版) 『太平洋戦争 アメリカに嵌められた日本』(ワック)ほか多数。
=======================

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第228回孫子経営塾月例会                     マスク着用をお願いします。

時期:令和3年7月3日(土)13時半 偕行社3階(千代田区九段南4-3-7)

偕行社の場所:JR市ヶ谷駅出口正面の靖国通り右側を300m直進、三つ目の信号「東郷公園入口」を右折80m左側にある翠ビル3階。1階は田中歯科。ビル3階外側に偕行社の看板がある。都営新宿線市ヶ谷駅A3出口を出て右折すると上記信号。

演題:25の疑問で考える大東亜戦争   講師: 山下輝男先生

講演のポイント: 終戦後75年を経てもなお、先の大戦についての正しい理解が進んでいないのが実態です。昭和12年来約8年にわたる大戦争を、日本人自らが総括すべきであると存じます。その一助として、今次の戦争理解に必要と考えられる事項を、メモランダムとしてA4一枚に簡潔にまとめ、HPで発信し、メルマガとしても発行して参りました。(5月1日現在215話)これらのメモランダムを通じて、先の戦争とは何だったのか、日本・日本人とは如何なる存在であったのかが浮かび上がりました。多くの人々に去来するであろう様々な疑問とそれに対する己なりの解答を諸兄に提示したい。

疑問の一例: 無謀な戦争?

長期持久戦略の破綻?

戦争指導計画と終末思想、悪逆非道の軍隊?  

陸軍悪玉論の是非?

日本(人)の弱点、日本の再生のためには?等々。

講師プロフィール:昭和21年鹿児島生まれ、防衛大学校13期生

として昭和44年3月卒業、陸上自衛隊入隊、職種は普通科(旧歩兵科)北は旭川から南は返還直後の沖縄で勤務。最終補職第5師団長(帯広)退官後は(株)第一生命で防衛省総括顧問。NPO法人平和と安全ネットワーク(JPSN)理事、NBCR対策推進機構特別顧問等を

歴任、新座市放課後子供居場所づくり事業コーディネーター等、

令和元年から

(公益財団法人)大東亜戦争全戦没者慰霊団体協議会理事長

著書:『岐路に立つ自衛隊』(文芸社)夏川元統幕議長と共著、『国民保護のマニュアル』(防衛協会篇)共同執筆。論文:NPO法人平和と安全ネットワーク(JPSN)、山下塾(1弾~8弾)、一言言いたい欄への投稿6件、硫黄島遺骨収集・帰還事業に参加して(体験記等全9回)、戦略検討フォーラム19本、JB press

投稿数42本、公益財団法人{大東亜慰霊協HP}大東亜戦争メモランダムを連載中

HP: http://yamashita2.webcrow.jp/

今回の孫子基礎講座:「地形篇」12時~13時講師:前原塾長。上記講演会参加者どなたも参加可能。

交戦時における地形の戦術的利用の原則、代表的六つの地形を述べる。敗戦の六原因は将の過ちである。将軍の戦道は君主に対する心の持ち方である。謀攻篇で逆命利君の実をあげる必要を説いているが、ここでは将軍自身も私心を去って誠心誠意君主の政治的利益に奉仕すべき必要性を強調している。孫子は勝ち方ばかりを述べているのでは無く、ここで没我の奉仕と愛の統率を強調してバランスの取れた処世の書となっている。「孫子」が経営に資する所以の篇です。

次回講演会予定:令和3年7月24日(土)13時半:船橋市勤労市民センター3階第1会議室

孫子経営塾:ブログを参照下さい。仮題 『日本の城郭』 講師:海上知明先生

*今回の月例会参加費:非会員2.000円、正会員1.500円、サブスク会員1.000円、学生1.000円。

*参加申込先:孫子経営塾事務局:Tel:090-5780-3843/Email:jimbo-brightlife@docomo.ne.jp

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第7回孫子経営塾船橋講演会/船橋・史の会後援                    マスク着用をお願いします。

時期:令和3年6月26日(土)13時半開講 (開場13時)

船橋市勤労市民センター 2階 第2講習室

船橋市勤労市民センターの場所: JR船橋駅南口の正面道路左側を300m行くとマツモトキヨシ店

がある。その手前の小路を左折して150m先に交差点がある。その左側の茶色のビル。

演題: 『藤田東湖の生きざまから学ぶリーダーシップ』

「偉人に学ぶ人生講座」   講師: 開田美穂先生 

(株式会社キャリアコンサルティング 「歴史に学ぶリーダーシップ講座」 講師)

講演のポイント: 江戸時代末期に現在の茨城県水戸に生まれた藤田東湖。父親の教えから明治維新の原点とも言える 尊皇攘夷を主張し行動、そのために幽閉されるも、その生きざまは幕末幕末の武士たちに大きな影響を与えリーダーを生み出す事に繋がっています。日本はどんな国で、どんな歴史があるのか。何が大事なのか。

藤田東湖はどんな時でも尊皇攘夷の原点に立ち返りながら行動していきます。その生きざまに多くの武士達が心を震わせました。藤田東湖の生きざまは、現代の私たちにも「何のために」と言う大切なことを伝えてくれます。

講師プロフィール: 茨城県身。IT系の会社に勤務しながら日本の歴史、伝統、文化を伝える

事をライフワークとして活動。(株)キャリアコンサルティングにて2018年から歴史に学ぶリーダーシップ講座《藤田東湖》を担当。

次回月例会予定:令和3年7月3日(土)13時半市ヶ谷偕行社

孫子経営塾:ブログを参照下さい。

演題 「25の疑問で考える大東亜戦争」

山下輝男先生(大東亜戦争全戦没者慰霊団体協議会理事長)

次回の孫子基礎講座/前原塾長「地形篇」同日12時より

*今回の講演会参加費:1.500円 

当日受付でお払い下さい。

*参加申込先:孫子経営塾事務局:Tel:090-5780-3843

Email:jimbo-brightlife@docomo.ne.jp

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

~日本の危機を見過ごすな!~
  5月22日(土)14:30~————————————————————–    ■ ムカイダイス 氏 版記念講演会在日ウイグル人が明かす『ウイグル ジェノサイド』~東トルキスタンの真実~
————————————————————–  アジアの現在の状況を考えると、「もしあの時、ウイグルが独立していれば」と思うことがある。 しかし歴史は変えられない。
せめて日本国民が「将来、このような悲劇が起こらないようにするにはどうすればいいのか」という問いを自らにかけ、国を容易く中国共産党に差し出してしまったウイグル人がおかれている、想像を絶する現状と悲しみに向き合ってくれれば、私たちのような過ちを起こさないように教訓を得てくれれば、と思う。

今でも強制収容所の中に入っているウイグル人のことを考えれば、世の冷たさにいささか失望し、正義や人道などは何の意味もないのかと諦めている気持ちを隠せないのも事実。

この本が、日本の皆様に「国があり、そして主権国家の国民として生まれる幸せ」、あるいは「国がないことがどういうことか」などを考えさせてくれることを願う。

そしてウイグルの歴史が、侵略を安易に許す側も侵略者同様に平和の破壊者であり、罪人であるこを悟らせてくれることを願う。何よりも、世界に迫り来る中国の覇権主義の、実態解明の一端を担ってくれることを切実に願う。
ー ムカイダイス ー—————————————————————

■ 日時 ■
・令和3年5月22日(土)
・14:30-16:30 開場14:15

 ■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

 ■ 参加費 ■
・ 1000円 (学生無料)

 ■ 事前予約不要 

 ■ お問合せ ■
 090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい

  ■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会
————————————————————–

■ ムカイダイス 千葉大学非常勤講師。
  ウルムチ出身のウイグル人女性。
上海華東師範大学ロシア語学科卒業。
神奈川大学歴史民俗資料学研究科博士課修了。
元放送大学面接授業講師、元東京外国語大学オープンアカデミーウイグル語講師。
世界文学会会員

関岡英之著『旧帝国陸軍知られざる地政学戦略―見果てぬ防共回廊』のウイグル語訳を手掛けるほか

著書に『ああ、ウイグルの大地』『ウイグルの詩人 アフメット ジャン・オスマン選詩集』『ウイグル新鋭詩人選詩集』三冊とも河合眞共訳(左右社)、『聖なる儀式 タヒル・ハムット・イズギル詩集』河合眞共編訳、『ウイグルの民話動物編』河合直美共編訳(二冊とも鉱脈社)などがある。
それ以外に『万葉集』(第4巻まで)、『百人一首』など

  ————————————————————–    
スカイホール (文京シビックセンター26階)
・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世界戦略総合研究所 第107回定例会

講 師 : 山岡 鉄秀 先生

テーマ : 日本の危機・世界の危機 

『豪州から緊急メッセージ 日本が学ぶべきこと 』

日 時 :令和3年5月21日(金) 開場17:30 開演18:00

会  場 :人形町区民館  第1.2洋室  (中央区日本橋人形町2-14-5)

                  ■ 東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅7出口から徒歩約1分

東京メトロ日比谷線 人形町駅 A2出口から徒歩約2分

都営地下鉄浅草線  人形町駅 A5出口から徒歩約4分

山岡 鉄秀 (やまおか てつひで)先生 プロフィール

1965年、東京生まれ。

中央大学、シドニー大学大学院、ニューサウスウエールズ大学大学院修士課程終了。2014年4月、豪州ストラスフィールド市で中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像公有地設置計画に遭遇。

シドニーを中心とする在豪邦人の有志と共に反対運動を展開。豪州人現地住民の協力を取り付け、一致団結のワンチームにて2015年8月、阻止に成功。現在は日本を拠点に言論活動中。

オンラインサロンDMM日本国際戦略研究所主宰。

令和専攻塾塾頭。

著書/共著 日本よ、もう謝るな!」(飛鳥新社) ・「日本よ、情報戦はこう戦え」(育鵬社)

新・失敗の本質」(育鵬社) ・「慰安婦」謀略戦に立ち向かえ!(明成社)

日本を貶め続ける朝日新聞との対決 全記録」(飛鳥新社) ・「目に見えぬ侵略」(飛鳥新社-監訳)

会 費:2,000円(会員1,000円)

*出席のご連絡はFAX又はE-mailでお願い致します。 

一般社団法人 世界戦略総合研究所   

〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町2-15-9-901  TEL:03-6661-7828 

      FAX:03-6661-7829  E-mail:sekai-soken@heteml.jp

       *当日緊急連絡先:090-3963-9698(小林)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※開催中止

~日本の危機を見過ごすな!~

「反原発は中国の罠」  出版記念講演会
 
高田 純 氏
 理学博士  札幌医科大学名誉教授
=======================

 ■ 日時 ■
・令和3年5月8日(土)
・14:30-16:30 開場14:15

■ 会場 ■
・スカイホール
 (文京シビックセンター26階)

 ■ 参加費 ■
・ 1000円 (学生無料)
■ 事前予約不要 ■

■ お問合せ ■
 090-6709-9380(佐藤)
※シビックセンターへのお問合せはご遠慮下さい
■ 主催・英霊の名誉を守り顕彰する会
ー ご参加者の皆様へ ー
※ 発熱等、体調のすぐれない方は参加をお控え下さい

=======================
本書は著者の専門分野である核放射線の科学を題材に、日本におけるトロイの木馬論を展開する。
気象に左右される風力と太陽光の発電量を増やすのは、電力安定化に逆行する。石炭火力発電の比重を高めるのも文明進展にマイナス。多くの原子力発電所の再稼働は、電気料金が下がるだけでなく、電力供給が安定する。

さらに高速増殖炉もんじゅ廃炉決定を撤回し、ガラス固化体地層処分の地域調査を進め、核燃料サイクル技術を推進すれば、エネルギー資源の無い日本の現状打開と未来に繋がる。こう私は固く信ずる。

言葉巧みに日本のエネルギー安定化を阻むトロイの木馬・原子力規制委員会や、反日の「反原発」「脱原発」運動で日本国内を扇動する木馬たちを打ち壊すのは今である。規制第一主義で国は滅ぶ。

日本の現在から未来にとって、重要なエネルギーと国防に関わるトロイの木馬論、みなさんに、しっかりと考えていただきたい。今、日本と世界は中共が送り込んだ木馬で未曽有の危機にある。
=======================
たかだ じゅん 昭和29年東京生まれ
理学博士(広島大学) 札幌医科大学名誉教授
旧ソ連の核実験場と黒鉛原子炉事故の周辺被害、アメリカビキニ環礁水爆実験周辺影響、中共タクラマカン沙漠水爆災害、広島空中核爆発、東海村ウラン臨界事故、北朝鮮核実験放射線影響、福島軽水原子炉事故の放射線影響調査を実施した放射線防護科学者である。
核兵器テロ対策、弾道ミサイル防衛から、人口とエネルギー問題を含む日本文明も長年の研究対象とした。
医学物理、放射線防護学から日本文明まで著作多数。
未踏科学技術協会高木賞、アパグループ真の近現代史観懸賞論文藤誠志賞など受賞。

=======================
スカイホール (文京シビックセンター26階)
・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第226回船橋NPO法人孫子経営塾月例会 孫子でひもとく『米大統領選挙・コロナ後の世界秩序と日本の選択』  

 (正念場を迎えた日米関係及び日中関係)

孫子が2500年前に教えた道とは。

令和3年4月18日(日)13時半 偕行社3階(千代田区九段南4-3-7)

偕行社の場所:JR市ヶ谷駅出口正面の靖国通り右側を300m直進、三つ目の信号「東郷公園入口」を右折80m左側にある翠ビル3階。1階は田中歯科。ビル3階外側に偕行社の看板がある。都営新宿線市ヶ谷駅A3出口を右折すると上記信号。

講師: NPO法人孫子経営塾  前原 清隆 塾長   

講演のポイント:戦争・世界的疫病・大規模自然災害は世界の秩序の変化に大きな影響を及ぼすと謂われている。然しながら2020米大統領選挙以上にグローバリズムという近現代史の深部にメスを入れた出来事はないだろう。「神をも畏れぬ」グローバリスト達の世界支配への試みが着々と進められていたことが明らかになり、これと中国共産主義者達の結びつきも白日の下に晒された。武漢コロナウィルスに端を発した世界的な肺炎の蔓延もその一端に過ぎないだろう。選挙に関し(立法・司法・行政の)三権が悉く機能せず、第四の権力であるマスメディアの異様な対応が観られた。この結果、従来の陰謀論的分析では計り知れない事象が起き、「民主主義国家」のリーダである筈の米国に「大規模不正選挙」が正当化されたと愚考する。だが目覚めた米国国民がこれを放置するとは考えられない。米国内の分断は益々強まり、バイデン新政権の取り組み次第では、新たな世界秩序を求めた戦いが始まるのではなかろうか。日本人も覚悟を決めてかからなければならないだろう。「孫子」は2500年前にその道を示してくれている。米大統領選結果の行方が米国内外に及ぼす影響と我が国の在り方等に付いて皆さんと共に考えたい。

講師プロフィール:鹿児島県出身。昭和16年8月生まれ。昭和33年陸上自衛隊第4期通信生徒(現在の高等工科学校の前身)として入隊。幹候69期生。陸自幹部学校・統幕学校卒業。外務省中国課、陸幕調査部、統幕5室、米陸軍防空センター、高射特科群長、高射特科団副団長等を経て平成9年退職後(株)日本製鋼所勤務、この間、欧米先進諸国の軍事技術調査等に当たり、平成22年退職。その後平成23年よりNPO法人孫子経営塾の代表を務めながら、孫子の教えを危機管理やビジネス、人創り等に活用すると共に、古今東西の戦争の分析を孫子的な視点で行っている。著書:『孫子が指揮する太平洋戦争』 文春新書2015年

孫子基礎講座:「九変篇」12時~13時/講師:前原塾長。上記講演会参加者どなたも参加出来ます。

次回月例会:令和3年5月8日(土)13時半 『藤田東湖(仮題)』  講師 開田美穂氏

孫子基礎講座:「地形篇」 講師:前原清隆(孫子経営塾塾長)・上記講演会参加者どなたも参加出来ます。

月例会参加費:非会員2.000円、正会員1.500円、サブスク会員1.000円、学生1.000円。

参加申込先:孫子経営塾事務局:Tel:090-5780-3843/Email:jimbo-brightlife@docomo.ne.jp

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

王権学会・第十四回 令和3年4月7日(水)

場所・東京都文京区本駒込1-12-5 曙町児童会館 一階

時間・午後6時~8時

会費・寄付制

ポール・ド・ラクビビエより、「ビスマルクの書簡に寄せて―明治維新へ決定的な影響力を及ぼした欧州の出来事」

~~

シンポジウム開催のお知らせ

SAVE THE DATE

4月29日にて

午後1時から

場所・東京都文京区本駒込1-12-5 曙町児童会館 一階


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第227回孫子経営塾月例会 『次の戦争 変化するもの不変のもの』  孫子との対話から学ぶこと。

マスク着用をお願いします。

時期:令和3年4月3日(土)13時半 偕行社3階(千代田区九段南4-3-7)

偕行社の場所:JR市ヶ谷駅出口正面の靖国通り右側を300m直進、三つ目の信号「東郷公園入口」を右折80m左側にある翠ビル3階。1階は田中歯科。ビル3階外側に偕行社の看板がある。都営新宿線市ヶ谷駅A3出口を右折すると上記信号。

演題: 『次の戦争 変化するもの不変のもの』  孫子との対話から学ぶこと。

講師: 今泉 晶吉 先生  (情報安全保障研究所 主任研究員)

講演のポイント: 人工知能(AI)は新たな攻撃手段であり各領域で常識化している。ロボットによる自動化が脅威を後押し自動化による襲撃、伏撃、破壊工作が実行され対抗措置は急務な印象を受ける。対抗措置にはAIを欺す攻撃が注目されている。現場で感じた特定国のサイバー攻撃能力について考察を発表する。

現状:技術的に反撃は可能だが、主体者を誤って特定する危険がある。敵が同盟国の政府転覆を目的とし国家の意思と偽装する攻撃を実施する場合、誤った対処は同盟国と衝突にエスカレートする。有効な対抗措置の実施には情報活動が不可欠である。敵も同じくまた同じ事を考える。だが詭道は常態である。留意点は何か?

対処:効果的な対抗策を実施するためには?有効な情報活動はどのように実行されるのか?

軍事目的に使われるプログラムの改造は具体的に、どのように実行されているのか? さらに、日本の技術が強く優れていると各国が認めるなら、その市場が日本が占有されないよう阻止する。中国の「中国製造2025」や標準化などが連動する。国際テロや、新たな脅威・危機への留意点について解説する。

講師プロフィール:昭和16年4月17日長崎県生まれ。米大学院にて博士号を取得。

以降人工衛星の起動制御、サイバー攻撃対策に係る情報活動を遂行。攻撃者の特定と捕捉が主な業務。我が国のサイバーコスモにおける安全保障に係る積極的な情報活動と調査が主な業務。具体的には、サイバー攻撃を受けた場合、あるいはサイバー攻撃の予兆を観測した場合に、これらの攻撃などへの対抗策を技術的観点からの分析を行う。帰国後は継続し、民間企業で最高技術責任者、取締役を歴任、双日関連会社にて安全保障事案を担当。現在は情報安全保障研究所 主任研究員。特に、北朝鮮に関わる情報分析は30年の実績を持つ。

主要図書  各情報機関での内部資料のみ。

具体的には、下記のインテリジェンス活動報告など。

「特定国の侵害行為に関わる兆候分析」

「特定国の侵害行為に関わる協力者の兆候分析」など

「特定国のサイバー戦争能力の実効性と実現性に関わる調査」

孫子基礎講座:「行軍篇」12時~13時/講師:前原塾長。上記講演会参加者どなたも参加出来ます。

次回月例会:令和3年4月18日(日)13時半 『米大統領選挙・コロナ後の世界秩序と日本の選択』 

講師:前原清隆(孫子経営塾塾長)・孫子基礎講座:「九変篇」 講師 前原清隆(塾長)

月例会参加費:非会員2.000円、正会員1.500円、サブスク会員1.000円、学生1.000円。

参加申込先:孫子経営塾事務局:Tel:090-5780-3843/Email:jimbo-brightlife@docomo.ne.jp

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本クラウゼビッツ学会 2021年3月度月例研究会

   1)日時:3月24日(水)19:00〜21:00  

2)場所:神田学士会館3階309号室 

最寄駅:都営三田線・新宿線神保町駅下車5分、東京メトロ半蔵門線

下車5分(千代田区神田錦町3−2−28 TEL:03‐3292‐5936)

3)講師:田口 勉(軍事技術コンサルタント・元海将補)

    4)タイトル:「中国の海洋戦略」

5) 参加費: 会員 1,500円  非会員 2,000円 

2 2021年4月度の予告  

2021年度総会の後、月例研究会として、中島理事の研究発表を予定しています。

日本クラウゼヴィッツ学会会員の皆様はこぞってご参加ください。

                                    以上

みのごり@自動収益で100万円稼ぐノウハウ無料公開中
https://7-floor.jp/l/c/uAI904Zm/wtMHDJW1/
少ないフォロワー数でもガンガンに稼げる唯一無二のノウハウ ツイブラ
https://7-floor.jp/l/c/xFMWkzsy/wtMHDJW1/

▼CP▼【LP1】システムアフィリエイトプロジェクト2.0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。