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自衛隊調達巡り(194)宿舎施設借り上げ及び外注洗濯 会計単位が替わる

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入札日:令和4年3月10日
陸上自衛隊朝霞駐屯地
宿舎施設借り上げ及び外注洗濯
https://www.mod.go.jp/gsdf/eae/kaikei/eafin/koukoku/20220310-GYOU-0130.pdf
https://www.mod.go.jp/gsdf/eae/kaikei/eafin/koukoku/20220310-GYOU-0130-1.pdf
 新型コロナウイルスワクチンの大規模接種会場(仮称)運営に係る隊員等の宿泊施設の借上げ及び外注洗濯についてという調達である。
 宿泊施設の借上げについては、大規模接種会場から半径5km以内に令和4年4月1日(金)~同年8月1日(月)の間、シングルルーム170人分を確保するものだ。
 要するに、昨年来、実施されてきた東京都千代田区大手町 合同庁舎3号館において行われてきた新型コロナウイルスワクチンの大規模接種会場に関するものなのだが、一番大きく変わったのは、昨年まで中央会計隊の調達だったものが、朝霞駐屯地になったということだ。仕様書作成部隊も陸上幕僚監部衛生部から東部方面幹部装備部となっている。

自衛隊調達巡り(171)大規模接種 宿泊施設借り上げ及び外注洗濯(追加分)
https://sucanku-mili.club/%e8%87%aa%e8%a1%9b%e9%9a%8a%e8%aa%bf%e9%81%94%e5%b7%a1%e3%82%8a%ef%bc%88%ef%bc%91%ef%bc%97%ef%bc%91%ef%bc%89/1755/

 思い出すに、昨年、大阪会場は中部方面隊であるのに対して、東京会場は中央会計隊だったのが非対称で不思議であった。少し前に今年の大阪会場の分を紹介したが、大阪会場については中部方面隊のままで、東京会場は対称となったわけで、自然な方向へ変わった。
 中央会計隊は、陸上幕僚監部及び陸上幕僚長の指定する部隊に対する会計業務を行うわけであるから特別ということだ。何か特別だったのかは分からない。確かにこの案件は政府からのトップダウンで急遽、行われたものだから政府の関わりが強かった上に東京会場は大阪会場に先行して試行的な面があったことから、なるべく政府が関わりやすいよう、政府から近いところで担当したのかもしれない。
 なぜか明示された理由はないが、それ以上に中央会計隊の担当としたのは、昨年は東部方面隊は、東京オリンピックとパラリンピックに係わる調達案件が多かったからではないかと思う。確かに仮設宿舎の借上げなどの調達が多かった。

 宿泊人数については報道されたとおり大手町の建物の改修に伴って使用できるフロアが少なくなり、また、接種対象者が前回の接種からの定められた期間を経た者に対してと言うこともあるため、273人から170人に縮小された。62.27%である。
 宿舎の場所については、大規模接種会場から半径5km以内というのは変わらないが、3個施設以上という条件が加わった。以前は近傍の3個所以内であった。
 前回より宿泊規模が小さくなっているので、施設は本来なら少なくて良い筈だが増えている。これについて理由を書いたものはないが、おそらく考えられるのは、都内のホテルをコロナ感染者の待機場所として厚労省が借り切っているようなのである。また或は、この仕様書の作成期日は2月21日だから、その時点(開戦は24日)ではそれ程問題となって居なかったとは思うが、既に緊張は高まっていたのでウクライナからの避難民の受け入れなどの関連でホテルが使用されるのではないかという不安も、既にあったのかもしれない。

 そうなると以外とホテルの供給量は少ないのかもしれない。実は、大阪会場では距離の条件も半径300m以内と大幅に縮小されている。何か東京特有の問題があるのだろう。

 宿泊施設における消耗品に洗濯用洗剤が3回/週の頻度で交換と加わったのも新しいところだ。下着の洗濯などを行うためだろうか。これだけの人数だから枯渇があったのかもしれない。洗濯洗剤というと液体や粉末など様々だが、その容器単位の交換ということだろうと思うが、大きさもマチマチだからどれ位の使用量なのだろうか。
 感染対策については、厚生労働省及び東京都等とある内の「等」がとれた。まあ他に考え難いからだろう。
 停車可能なスペースが、大型バス(定員50名程度)からマイクロバス(定員20名程度)となったのは、宿泊規模の縮小と上記のように分散するからかもしれない。大型バスに対応できるホテルとなると数が少なくなるだろう。こんなところからもホテルの供給量が少ないことを思わせる。

 外注洗濯については、1日当たり次の数量を同期間行うというものだ。右の数字は昨年、延長したときの数値だ。単に62.27%に縮小したものでないことがわかる。
 もちろん季節の違いがあるから夏服と冬服に分かれる物もあるが、制服などは、266.67%と逆に増えている。カーディガンも200%でこれに次ぐ。防災服(上着) などは0からの変化だから∞%だ。増えた物は、絶対数は小さいものが該当しているから、全体的に減った傾向とはなる。

 それ以外のものは全て減っている。減少が著しいのは制服ズボンの 4.76%だ。ワイシャツの14.50%がこれに次ぐ。
 以前も言及したが、これだけ数字も前回との変化もマチマチなどは、既に勤務者が特定されて居て、各々の希望をとったのだろう。
 まったく着数の比例関係もなく、これだけバラバラだと、希望数と考えないと説明が付かない。 
迷彩服上下3着 ← 迷彩服(上下)10着
制服 上衣 8着  ← 制服上衣(夏)3着
           制服上衣(冬)3着
制服 ズボン 13着 ← 制服ズボン(夏)273着
制服ズボン(冬)273着
制服 スカート 2着 ← 制服スカート(夏)10着
制服スカート(冬)10着
ワイシャツ 2種又は3種19枚 ← ワイシャツ 2種136枚
  ワイシャツ 3種137枚
診察衣 2着 ← 診察衣42着
看護衣(上)21着 ← 看護衣(上下)131着
看護衣(下)20着
看護衣(ワンピース) 1着 ← 看護衣(ワンピース)10着
カーディガン 6着 ← カーディガン3着
防災服(ポロシャツ) 3枚 ← 防災服(ポロシャツ)5枚
防災服(ワイシャツ) 1枚 ← 防災服(ワイシャツ)5枚
防災服(上着) 2枚

 また洗濯に係わる物品の接受が、各宿泊施設において手渡しに限定され、大規模接種会場が削られている。会場まで5kmあると都内だから移動の往復時間も結構かかる。洗濯物を抱えて電車移動という訳にも行かないから、その為の出費もあるからだろう。
 共通して語尾の変化が見られる。不良品のある場合は,再洗濯すること。から、再洗濯しなければならない、へ。最終日に受け付けた洗濯物の返却日までに、返却すること。から、返却しなければならない、へ。業務従事者の新型コロナウイルス感染についての報告後に,必要に応じて行動履歴などを官側へ報告する。から、しなければならない、へ。仕様書に疑義を生じた場合は,官側と協議を行い決定するものとする。が、しなければならない、へそれぞれ変更となった。この辺りは何かトラブルでもあったのだろうか。
 更に、官側への提出書類に、洗濯設備の利用実績が加わった。使用頻度が高く把握する必要が増えたということだろう。
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